日曜日のお昼 少し前に伺いました。
外並びなし この日はお店を出る時も外並びはありませんでした
入店後 ラーメン小の食券をポチり うずら、豚1枚、生たまごを購入しました。
今回も 岩海苔までたどり着けず 次回チャレンジです。
コールは 「麺少なめニンニクアブラで」。
中待ちもたいして待たずに 「1人の方 カウンターどうぞ」と カウンターへ通されました。
まず 生卵が提供されました。
カウンター角席 給水機の隣りです。 着席しながら水を汲み レンガを頂戴します。
着丼。
どんどんと アブラが 固形寄りになってきてますね。 ビジュアル的には 結構凄いことになってます。 追加した豚は 見た目、断面も美しく 通常の豚とは少し容姿が違いオシャレですね。
いつものように アブラをヤサイに溶かして スープを掛けていただきます。 途中 うずらも ペロリと口に放り込んで。 良いアクセントです。
ある程度 ヤサイを片付けて 豚が姿を現すのですが まあデカイ豚です。 増さなくて良かったんじゃないか? とか 心がすでに折れかけてしまいました。 愛情なのかもしれませんね。 合掌
綺麗な豚を たまごの池に避難させて 箸休め的に食べていきました。
デフォルトにて 少し硬めの麺を頬張りつつ 「美味い美味い」と心の中で呟いてます。
麺も 生たまごに付けて「すき焼き二郎」を堪能させてもらいます。
麺も少なくなってきた頃に 大振りの豚を 立て続けに2つ いただき完食させていただきました。
15分ほどの 二郎DAYでしたが 大変美味しくいただきました。 ご馳走様でした。