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やましたひでこ
里崎智也さんとの対談
夢は越えられる
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ハノイ生活も、いよいよあと2日です。
ずっと存在は知っていたけれど、
「シルク製品なら街中でも買えるしね」と、
どこかで後回しにしていたシルク村。
でもやっぱり、最後に一度は行ってみたい。
そんな気持ちがむくっと顔を出して、
昨日
お友達と3人で足を運んできました。
実際に訪れてみると、
ただ“シルクを買う場所”ではなくて、
昔から続く手仕事の空気や、
静かに流れる時間そのものに触れる場所でした。
機織りの音や、やわらかく光る布たち。
その一つ一つに、
長い年月と人の手のぬくもりを感じて——
ああ、来てよかったな、と素直に思えたのです。
「行かなくてもいいかな」と思っていた場所ほど、
行ってみると、ちゃんと意味があるものですね。
ホラー体験もしました。
ふらりと入ったお店で商品を見ていたら
色鮮やかです〜
足元に…
ヒーッ![]()
人の手!?
マネキンの腕を外してぶん投げていただけでした。
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こんなところがベトナムっぽすぎて
笑っちゃう。![]()
行ってみたかった
1,000年以上の歴史を持つと言われ
昔ながらの手織りの技術が今も大切にされているシルク村
心残りが、ひとつ消えました。
その一方で、
やりたいことを一つずつ叶えていくたびに、
ハノイでの時間が終わりに近づいていることも実感してしまう。
満たされるほどに、少し寂しくなる。
なんとも言えない、この感覚。
終わりがあるからこそ、
今がこんなにも愛おしい。
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