昨日 昼過ぎから どうもお腹の辺りが気持ち悪かったけど
お風呂に入ってから、急に痛くなってきたので
慌ててトイレへ・・・・(※食事中の方(≡人≡;)スィマセン…)
お腹が痛いのに 出ない・・・
苦しい・・・・って思ってたら 今度は気持ち悪くなってきた・・・
ノロか?胃腸炎か? 何だこれwwww( ;´Д`)
そして段々 息苦しくなってきたり・・・・
なんか すんごい汗がサウナに入ってる時のように ポタポタ・・・ポタポタ・・・
息苦しいし とりあえずトイレから出ようとしたら
はい。ドア開けて 倒れました(๑´ڡ`๑)テヘペロ
パ「大丈夫か?!( ̄□ ̄;)」
マ「お・・・おぅ!」
パ「おんぶする?」
マ「いぁ 自力で何とかする・・・・」
トイレから 貞子の様に這いずって
部屋まで行ったら
パパもんが 夕飯のカレー食べながら←そんな時でも食べる人
パ「どうしたん!?大丈夫なん?Σ(・ω・;|||」
マ「久々に 過呼吸かも・・・・?」
パ「それにしても、すごい汗やし・・・顔色が真っ青やぞ?
お風呂あがって 体ちゃんと拭いた?」
マ「体はちゃんと拭いたよ・・・これ 汗や・・・(私は子供かっ!)
ちょっと 横になってれば大丈夫やと思う」
っと会話してたら
私が居ないので寝付けなかったらしい 子供達が来た
娘「お母さん どうかしたん?(。・ˇдˇ・。)」
パ「ちょっと しんどいみたい」
チ「お母さん 一緒に寝てよぅ(๑・‿‿・๑)」
娘「お母さん 苦しそうやから そっとしておいてあげて
チビ良い子やから 分かるやろ?ね?(;`・~・)b」←小さいお母さん登場
マ「ごめんね・・・ちょっと待ってね・・・・」
って座ろうとしたけど 全身が痺れてて動けない・・・・(;´ω`)チーン
で、そのまま
☆気を失い→旦那にペシペシほっぺを叩かれ→気が付く
これを数回繰り返す。
紙袋を口に当てて スーハースーハーしてても
また 気が遠のき・・・・
☆の繰りり返し・・・・
マ「ここぞとばかりに 殴ってる?( ̄ー ̄;」
パ「気絶してる時 息してないから 怖いねん!( ̄Д ̄;;」
マ「日ごろの恨みかと・・・・( ̄ー ̄;」
パ「おぃw てか、救急車呼んだほうが・・・・アタ((ヽ(´Д`;ゞ=ヾ;´Д`)ノ))フタ」
娘「え!救急車??Σ(゚д゚;)」
チ「お母さん死んじゃうの?(iДi)」
マ「救急車は 呼ばなくていいから・・・
もぅ少し、横になってたら 治ってくるから 大丈夫
死なないから 泣かなくていいからね(*^ー^) 」
チ「お母さんが 死んじゃいそうになったら 言ってね
神様に ボクの命を分けてあげてって 頼むから!o(;△;)o」
マ「お母さん チビの命貰ってまで 長生きしたくないなぁ・・・・
チビの命は チビのもんやから 大切にしなさい
お母さんも そんな簡単に 死にゃ~しねぇよ!(。>∀<。)b」
パパもんの『救急車』って言葉に 驚いたんだねぇ
可哀想に。。。余計な心配かけちゃったな(ノ◇≦。)
少し 動けるか・・・って思っても なかなか痺れが取れず・・・
生まれたての子馬の様に ヨロヨロ・・・ゴロン・・・(*_*)
このままじゃ 子供達の寝る時間が ドンドン過ぎてしまう(>_<;)
そう思ってたら パパもんが 私を担いで 2回に寝室まで
運んでくれました(A;´ 3`) ぁせぁせ
↑たまには役に立つ←おぃw
娘とチビと川の字で いつもの様にベッドに横になると
チビは21時を回ってたので 眠さMAXだったみたいで
即 寝ちゃいました(。 ゝ艸・)クスクス
娘は 心配しまくってるので「大丈夫だから 寝なさい」って
手を繋いだら 寝てくれました
(チビとも繋いでたけど 紙袋口に当てないとダメなので
チビの手はそっと離しておきました (ノ∀`;)
家族のみんな 心配かけてごめんねェェェェ。゚(。ノωヽ。)゚。
ダメな母ちゃんで ごめんねェェェ。゚(。ノωヽ。)゚。ェェェ!!!