アニメ「フルメタル・パニック!」が実写映画化
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ハリウッドのやりたい放題にはつくづく呆れます。日本アニメの世界観・本質をことごとく裏切って何が楽しいのだろうか。

知名度のある名を借りて映画監督が撮りたいモノを撮っているだけでビジネスとして成立するんだから、最近のハリウッドの感覚や焦点はどこに向いているのだろう。

鳥山明だって言っている。
「別の世界だと思って見てほしい」
それでいいのかハリウッド。


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最近、少しずつ自分の近い将来を具体的に考えられるようになってきました。

多くの可能性を考え、行動してきたこの1年間、学生生活で最も有意義だったと思います。

ビジネスに手を出し怪我をして、経験値とモノの見方を手に入れました。この怪我は丸腰で本気で社会に飛び込んだ勲章であり、死ぬまで消えない傷でしょう。

21年間の世界観を変えた貴重な時間です。

僕はこれからもこの世界で生きて、その世界を少しずつ広げて変えていきます。

そう思えたこの頃、ふと信号待ちで空を見上げました。雲が流れてます。
「雲が流れてる」
そう思ってしまった自分が嫌でした。

当たり前のように見上げていた子供の頃と比べて、上を向いていない自分は、足元を見て歩いている。

生き方と歩き方は似ています。

転ばないように、一歩一歩丁寧に。そんなのつまらない。

転びそうでも上を見て、前を見て歩こう。そう思いました。
頭がいいのと顔がいいの、どっちが得? ブログネタ:頭がいいのと顔がいいの、どっちが得? 参加中

どうなんでしょうね?



個人的には、顔がいいのだって才能だし、羨ましいと思います。

顔がいいことで第一印象だって良くなる確率は急上昇すると思います。

でも、それだけではダメだと思います。

当然、人間は第一印象で決まるというといわれているし、それもわかります。

しかし、それよりも大事なのはその人自身の性格だと考えます。

どんなにイケメンor美人でも、空気読めなかったりしたら社会人としては元も子もないでしょう。



頭がいいということに関しても、同じように考えます。

頭がいいということの基準にもよりますが、ただ知識量が多いとか、学歴がいいとかだけでは使い物になりません。



だから、どっちにしてもそれだけではいけないというのが僕の考えです。


まぁ、これではお題の答えになっていないので、強いて言うなら「顔がいい」のが得でしょう。

なぜなら、頭の良さはこれからの人生で努力次第でどうにかなるけれども、顔は生まれもったものが決めるといっても過言じゃない、平たく言えばどうにもならないものだからです。

頭だってそうじゃないかという人もいるかもしれませんが、それでも顔を良くするよりもはるかに可能性があると思うので。



結局、人間としてはどちらかだけ、それだけでは使えないだろうとは思います。





初投稿で、こんな感じでいいのかわかりませんが、大丈夫かな?