mamaのブログ

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お母さん、この子に口を閉めなさいと言っても閉めれないですから。と言う事で、歯科矯正が始まった。
私も遅れて一緒に歯科矯正した。

5年後には親子共々綺麗な噛み合わせでいる予定だったが、オープンバイトの私達親子は抜歯矯正で悲惨な目にあって早くも9年経つ。

前歯は閉じない、正中は微妙に合ってない。体は歪む、顔も歪めば体も歪んだ。自律神経系もやられた。視力、耳、脳骨髄液の流れ、平衡バランスが乱れた。

上記の症状はストレス、年齢のせいにされた。
歯科治療の直後から異変が起きるのに関係ないといわれる。

どこに行っても治療を断わられ、治せない、治療しても悪化する。大学病院では歯と身体の不具合を繋げて話す事で何故か怒られた。
起きたことをそのまま話しただけなのに、何故怒っているのか不思議だった。

それで私は自分で治す方法しか選択が無くなった。親として何としても娘の身体を治さなければ。まず自分が確実に治さなければならないと思った。何故なら確実にでなければ噛み合わせ治療の辛さは子供には耐え難く、死んでしまうかもと、本気で感じたからである。

今の歯科治療の全貌?を知る事となる。

何と噛み合わせと言う治療方法は確立されていないのだ。まるで、癌?

非常に興味深いと思うのでお役に立ちたいとブログに綴る。

普通の人はお医者様に行けば病気は治せるものと思っているのではないか?

私がそうだったように言われたことは守り、出された薬は飲み、医者を魔法使いのごとく治せると、そう思っていた。

ところが、目なら眼科、神経なら脳外科、体が痛くなったら整形外科、めまいなら耳鼻科と言うように本来人体は細分化されてはいない。
全て繋がって機能を果たしている。

だから、細分化された今の医学では原因不明の難病と噛み合わせの不具合は様々な医科にお世話になっても治らない。原因の元は歯から来る歪みにあった。

とりあえず診察で悪いものは切り、薬で殺す手法では、最悪となる。

歯は、簡単に弄るものでは無いと歯の有り難みを後から歯医者以上に知ることとなった。

長い期間に得た歯による本当の身体の変化を書いていきたいと思う。

いつか何処かの歯医者や誰かの役に立てたらと、そう思う。自分の力で歯を治し
そして、娘の歯をちゃんと治してあげたい。

賛同してくれる医療関係者、代替え医療関係者の皆さんに呼びかけたい。

何故、歯医者がするより、自分で治す方が良くなってきたのか、体が良くなるのか、あり得ない現実を綴っていきます。

Facebookの口の中に毒があるメンバーとなり、既にリアルな記事を載せています。

現在進行形では有りますが必ず治す。

私がエステシャンであったことが役に立つとはこれまたびっくり。

様々な問題点と共に今の医療、歯科治療を考えたいと思います。