こんにちは、ジョイナーですデレデレ
10/10(日)は、エスクル岩手支部さんの親子食堂のイベントに参加しましたおねがい
想像以上のお客様で、スーパーボールすくいは早々に完売するなど
お断りしてしまった方、申し訳ありませんでしたえーん
ネイルサロン彩にもお立ち寄りくださり、とっても素敵な指先と笑顔を見られてとても嬉しかったですおねがい
 
感染症の影響で多くの対面イベントが中止になる中、
ご担当菅原さんの「今この瞬間を」のお母さん達の想いにとても共感して、
ママフェスいわてとして出店させていただくことにしました。
 
ママフェスいわて主催イベントも延期→中止になるなど、
ここしばらくは思うように活動ができず、
オンラインイベントが主なものだったのですが、
もちろんオンラインだからこそ
出会えたおともだづもいて、
オンラインだからこそ
できたイベントもあったりして…
 
ですが、わたしは
もともと、
「イベントを通じてお母さん自身が何か気づくきっかけになってほしい」
そんな気持ちで、
ママフェスいわてとしてイベントをやろうと始めたことを思い出しましたおねがい
 
申し込みをしなくても
「誰もが立ち寄れる敷居が低いイベント」
は、
そのイベントに参加することで、
ママフェスいわてとして大切にしていることをお伝えする、
参加した方が気づきを得て帰る…おねがい
 
現在、お休みをしているメンバーも含め、
2019年から実行委員であったメンバー、
想いに共感してくださったたくさんの出店者の皆さん、
当日従事してくださったボランティアさん、
たくさんの人の手で、
イベントを作り上げたことを思い出しましたおねがい
 
イベントを運営することは、
とても大変だということも知りましたが、
わたしはこの大変だということが
必要なんだとも思いましたラブ
 
わたしは2020年の途中から、
自分がママフェスいわて実行委員として
何ができるのだろうか、
どこへ向かうのだろうか、
もう辞めようかと
思ったりしていましたキョロキョロ
(やめるやめる詐欺てへぺろ
 
それで最近は、メンバーのみんなの一人ひとりと
話し合うというか、
どんな想いでママフェスいわてのメンバーとしてやっているのか、
色々聴きたくなったりして。
結局は大笑いの日々のこと、大爆笑で終わったりして…
 
「ああ、やはり、自分次第なんだな」ニヤリ
「もっともっとメンバーとたくさん直接話をしたかったんだな」てへぺろ
「ひとつの目標について、もっと顔を合わせたかったんだな」おねがい
 
そんなふうに気が付いて、
メンバーのせいにしていた自分に気が付くことが出来ましたガーン
 
秋祭りに来ていた親子、子ども達、おじいちゃんおばあちゃん、
みんな笑顔でしたおねがい
浴衣を着せてきてくださったお母さんお父さん、おうちの方、
子ども達…みーんなずっとこういう居場所を待ちわびていましたよねおねがい
 
他の出店者さんも、想像以上のお客様にびっくりして
休む暇もなかったと思うのですが
きっと程よい疲労感、達成感でいっぱいだったのではないでしょうか…
 
ひとりでは叶えられないことも、
ふたりで、
ふたりが、
さんにんになって、
大きな力や波になって、
こうやって必ずできるんだっていうこと、
 
わたしたち、ママフェスいわては、
これからも、
対面の小さなイベントから大きなイベントや、
オンラインのイベントを通じて、
さまざまなバックグラウンドを持つ個性派ぞろいのメンバー達が、
ずっとずっと
「世のママたちは、ありのままがいい」
 
泣いても笑っても怒っても悔しくても、
その時々の想いに一緒に共感し、
一緒に試行錯誤して
いけたらいいなと思っています。
 
たまにはジョイナーことたむらまゆみからのメッセージで
想いを綴ってみましたよニヒヒ
 
イベントに従事された皆さん、
周知にご協力いただいた皆さん、
本当にありがとうございましたおねがい