mamaconsul  ママのお家賃マンションコンサル日記

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お嫁に行くことだけが目標だった、人生あなた任せの専業主婦がえぇぃっ!と始めたお勤め・・それは全国の沢山の人々との出逢いの旅でした。主婦・子育て・お家賃を生み出すマンションを、ワクワク三位一体で創造する日々を、
地道に頑張ってる、全ての方々に送ります。

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【5年後の名刺交換会】

いつも参考にさせて頂いているラジオの番組のひとつに

【J-WAVE MAKE IT 21】  があります。

その中の Movers and Shakers ・・クラッカー

世の中を揺らし動かす一線の人々・・色々な指南を聞くことが出来ます。

今日はワタミのCEO渡邉美樹さんのお話でした。

テーマは夢の見つけ方・・

我が家には少年が2名・・

ついつい、聞きいる・・・と言いたいところですが、実はお母さん、
いつも自分の為なのですねべーっだ!


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夢は持つことが大切。

夢を持ってそれを叶える途中が

夢を追いかける過程が何より大切

夢をかなえる事よりも。

とにかく夢は持つことが大事。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・夢って、持ててますか。

持てそうで持てない・・
そんなことも。

ムリだな、って思うのは自分だけ、だったりします

でも、あまりに困った事態に出くわすと

それを変えよう、という想いになります

美味しくない老人ホームの食事を

何とか美味しく・・老人ホームの運営まで乗り出した・・

渡邉美樹さんの有名なお話ですね。

その渡邉社長が語り実践していらしゃる、という

【5年後の名刺交換会】。

自分が5年後になっていたい人として

既に名刺を作ってしまう、というものです。

ひらめき電球ですね。

・・・お勤めの方々の中に、それも結構仕事のデキル方々の中に
既に、個人の名刺をお持ちの方を沢山お見かけするようになりました。

逆にそれを出して頂けると、【ひと対ひと】で、見て下さっているようで
とても嬉しく思います。

私も、会社員としてではないお付き合いの中で名刺を作らなくてはなぁ・・と思う機会が度々・・・

・・・作れるものではないのですね、これが。

作ってみようとすると、気づくものです。

自分の表現・・しようがなかったりして。

だから!

今日の渡邉美樹さんのお話にはひらめき電球ビックリマークでした。

書くこと。なりたい名刺を先に作ってしまう。

いいのよ、ホントはまだこれからだって。(笑)

作って、お名刺交換会までやっちゃおう。

さすが、渡邉社長です。

・・・実は、私も実践していますo(〃^▽^〃)o゚*゙:¨*;.・';゙:..・☆

1種類じゃありません。いろいろ・・

その過程・・考えに考えました。確かに。

そしてそれはまた、進行中です。

人生、生きているうち進行中ですから(笑)

皆さん、お薦めですよ!!

しか、叶わない。



銀座の交詢ビル・ナルミ製陶さんのショウルーム で開かれた、
落合邦子さん のお花展を見に・・・
色遣いがまた、それは素敵で・・。

今週も確か週末に開くそうでいらっしゃいます。

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花屋さんの店先にも、なかなか見かけないアレンジの数々・・

女性でもずっと続けられうなお仕事を、とお花の勉強を始めたとか。


高輪のBMWのお隣にお店を構えられ、お教室も持たれ、フランス式のウエディングのしつらえもこなされ、

主婦でもあられ、なおかつフランスに度々出向かれて・・

拝見していると、お仕事とプライベートの境界線が限りなくうすいような・・・

これは、近頃、成功している方々の特徴でもあります。

お花だけでなく、生き方もうっとりのお手本でいらっしゃいます。

この週末も・・皆さん、是非、足をお運びくださいね (*^ー^*)

愛する人のために              谷川 俊太郎 

保険にはダイヤモンドの輝きもなければ、

パソコンの便利さもありません。 

けれど目に見えぬこの商品には、 人間の血が通っています。

人間の未来への切ない望みがこめられています。 

愛情をお金であがなうことはできません。 

けれどお金に愛情をこめる事は出来ます、

生命をふきこむことはできます。

もし愛する人のためにお金が使われるなら。

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大好きな詩人、谷川俊太郎さんが日本生命さんと関わりつつ書かれた詩のようです。

大和証券の店頭に、それを見つけて思わず立ち止りました。

保険・・本来、こういう想いがこもった商品でしょう。

家族に対する≪最後のラブレター≫とも言われます。

【お家賃マンション】=保険です。それはさらに自分の払いは殆どない、のです。

融資を受けた銀行が、あなたの為に払ってくれます。

今、約0.3%とも言われる【万が一】になってしまう方々。

そのために平均、1000万円以上保険料を生涯で払い続けている

多分保険のお世話にならない殆どの方々。

保険の入り方が実は大きく様変わりしているのですが・・


谷川 俊太郎さんがこの詩を書いた時・・・

金利は、経済の成長率は何%だったでしょうか。


おしまいのところ

【もし愛する人のためにお金が使われるなら。】が、とても気になり・・

以前は、金利のバランスで、保険会社も契約者もお金を殖やすことが出来ていました。

が、今は・・教えて貰える機会すらなく。

【知っているひとが得をして、知らない人が損をする】時代・・

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明日も新しいお客様に出会えます。

あなたに気づきをクラッカー