お金も入れました
子供たちが生まれた年
妻が生まれた年
彼女が伝えたかった事がある人に
メッセージを伝え
お守りとしてあげました
御骨の最後は喪主の僕が入れようと
思ってましたが
子供たちに入れてもらいました
僕たちは14年間一緒にいました
一緒にいる期間より
お祈りしてる期間の方が長いと思った時
この子達は
一緒にいた時間は僕より短く
祈る時間も僕より長いと思い
最後のお骨は子供たちで拾ってもらいました
子供たちにママは最後まで頑張った
ということを
覚えてて欲しくて
これからは子供たちの事1人では
出来ないこと多くなるので
沢山の人に助けてもらっていくと思います
これまで見てくれて
ありがとうございました
妻は僕にブログでこんな人いたよとか
伝えてくれました
それ見て頑張らなきゃと思ってました
体は枯れてしまったけども
心は最後まで枯れなかったと思います
ありがとうございました