こんにちは。

 

 

今日は受験勉強が間に合わない!もう秋だ!どうしよう!!!

 

 

という人に向けての記事です。

 

 

受験生や保護者の皆様の目にとまりますと幸いです。

 

 

11月になりましたね。

 

 

受験生にとっては悪夢のような月。

 

 

夏休みから本格的にがんばり始めた人はまだ成果が出ていないと思いますから、

 

模試で結果が出るわけもなく、

 

苦しい時期でしょう。

 

 

そんなときって多分具体的に何をしたら良いかがわからないと思うんです。

 

 

次のブログでこの時期、具体的に何をすれば良いかをお伝えしますね。

こんにちは。ご無沙汰しております。

 

今日もご訪問いただきありがとうございます。

 

先月中旬のブログの処方箋。

 

 

 

ブログの最後に書きましたが、生活習慣の乱れが根本原因である可能性が非常に高いです。

 

毎朝起きる時間を30分早くしてみましょう。

 

毎日野菜の数を1品だけ増やしてみましょう。

 

毎日運動する時間(歩くとかでOK)を10分だけ増やしてみましょう。

 

 

 

たぶん上記3つをするだけでかなり意識が変わるはずです。

 

 

無理のない範囲で自分なりに、

 

起床時間

栄養

運動

 

 

を少しだけ改善してみてくださいね!

こんばんは。

ちょっと体調を崩しておりまして、お久しぶりとなってしまいました。

今日も水谷相談室を覗いていただきありがとうございます。

ご縁に感謝致します。

 

 

 

やりたいことがないわけじゃない。

でもどうしても頑張れない。

 

 

そんなときありませんか??

 

 

 

私はよくありました。

 

 

今もたまーになりますが。

 

 

 

やりたいことがあるのにやりたくない。

 

 

 

他人が聞くと意味不明だし、自分でも何か甘ったれている気がする。

 

 

 

そしてどんどん自分を責める。

 

 

 

そして更にやる気を失う。

 

 

 

そんなとき、本当の原因は

 

あなたの怠惰な性格ではなくて、

 

 

 

【生活習慣の乱れが原因】の可能性が高いです。

 

 

週明けに処方箋の記事、アップしますね。

 

 

ではHave a nice weekend🎵

今日はタイトル通りのことをお伝えしたい。

 

 

脳は口に出す言葉をしっかり聞いてる。良くも悪くも。

 

 

 

最近、自分が良く使ってることばチェックをしました。

 

 

 

私がしょっちゅう使っちゃう(自分にも他人にも)改善したい言葉は、

 

 

・わからない

・難しい

・ダメ

・無理

・でも

・まだ

・落ちる

・絶対

 

 

 

です。

 

 

これは上記のワードを使うことが全員にとって良くないわけではありませんよ。

 

 

私の場合は、ということです。

 

 

・わからない→思考停止させ、

・難しい→より一層難しいと思い込み、

・ダメ→自分自身にオーケーを出せなくなり、

・無理→できることも無理にしてしまい、

・でも→言い訳を並べ立て、

・まだ→今は出来なくても構わないことを自分に刷り込み、

・(試験等に)落ちる→マイナスの言葉を使って自分と他人のやる気を失わせ、

・絶対→思考の柔軟さを無くす。

 

 

こんな感じ。

 

 

そこで、新しく買った手帳に(2018年の手帳を先日本屋さんで買いました♡)

 

 

上記の言葉を言いかけたときに意識すること、or代わりに口にする言葉を決めました。

 

 

・わからない→私は〇〇したい!どうしたら達成できるかな?♪

・難しい→案外やってみれば簡単そう♪

・ダメ→〇〇すればOK♪

・無理→〇〇すればできる♪

・でも→自分の言い訳が思い浮かんだら、その先のビジョンをちゃんと意識する。

・まだ→今できることは〇〇!

・落ちる→〇〇することでパスできる!

・絶対→相手も尊重!

 

 

 

すると既に効果がありました!!

 

 

自分がいかに、上記の言葉を使おうとする回数が多いか、に気づきました(笑)

 

 

 

そして、positiveに自力で持っていく力が少しずつわいてきたんです。

 

 

 

何かに助けられなくても、自分で自分のことを持ち上げる。

 

 

これって自分一人でお金もかからずにできて、最強ですよね♡

 

 

是非自分のよく使う言葉チェックお試しください。

 

 

恋愛(失恋も含む)を上手くいかせるコツは動くこと。

 

 

失恋してるときに、引きこもりたくなる気持ち、本当にわかります。

 

 

私も失恋したら布団から全く出たくないです。(笑)

 

 

こんばんは。

水谷相談室のブログをご訪問いただきありがとうございます。

ご縁に感謝致します。

 

 

今日はもう冒頭に書きましたが、処方箋も一気に。

 

 

恋愛のせいで落ち込んで動きたくないときは、むしろ動く。

 

 

無理に動く。

 

 

 

日々のやるべきことを少しでもこなすんです。

 

 

するとね、

 

 

何だか恋愛がうまくいく。

 

 

携帯を握りしめてメールを待つより、

 

 

メールが来る確率が上がります(笑)

 

 

とにかく、相手から連絡があるまで、

 

 

良い話があるまで、

 

 

ずっとずっと、恋愛「以外」のタスクをこなしていきましょう。

 

 

もちろん期間には個人差ありますが、

 

 

絶対何もしないで泣きながら待つより、連絡があるまでの時間は短くなりますよ。

 

 

運を動かすために運動しましょ♡

 

皆さま、こんばんは。

今日もご訪問いただきありがとうございます。

ご縁に感謝致します。

 

 

さてさて、昨日の記事に

 

 

夫が冷たい、構ってくれない、寂しい。

 

 

という「出来事」の真の課題は

 

 

 

「アナタの受け身の姿勢」の可能性がある、と書きました。

 

 

夫が冷たくて、夫が構ってくれなくて、夫が寂しくさせてるんだから、

 

 

夫に問題があるんです!!!

 

 

と思いたくなるお気持ちは百も承知なんですが、(私もしょっちゅう思っています(笑))

 

 

 

奥様の受け身もすごいって、これ本当に良くあるんです。

 

 

 

夫が冷たくしてくる→私は冷たくされた被害者。

 

夫が私を構おうとしない→私は構われなくて不幸だ。

 

 

これって、夫主体で、全部奥様は受動。

奥様の喜びや悲しみの感情を、奥様本人ではなく、夫に委ねてることになりますね。

 

 

貴女は旦那様にどう接していますか?

 

 

貴女は旦那様に優しく構っていますか?

 

 

相手の行動は変えられないし、変えられるのは自分だけ。

 

 

そして、貴女の感情のかじ取りを旦那様にさせてはいけません。

 

 

貴女が温かく旦那様に接して、それに対して旦那様がどう反応しようと、

 

 

それは貴女の問題ではなく、旦那さまの問題なのです。

 

 

つまり、どんな反応でも気にする必要なし!!!!

 

 

自分がやりたい態度を相手にとって、自分がしたい発言を相手にする。

 

 

そして、相手の返事等には一切期待しない。

 

 

貴女がやりたいことをやれば良いのですよ♡

 

 

見返りを求めて何か発言したり、相手から思いやりをもらおうもらおうとばかりするから

 

 

相手も何だか嫌な気分になるし、貴女はますます気分が悪くなったり不安になる。

 

 

簡単に言うなれば、自分勝手にストレートに振舞えば良いのです。

 

 

そして、もしどうしても寂しいなら(笑)

 

「どうして構ってくれないの?!(←こういうセリフをいう人本当に多いと思います)」

 

 

ではなく、

 

 

「構って♡」と言う。

 

 

責めるのとお願いするのとでは大違いですよ♡

 

 

自分で自分のこと幸せにしましょ★☆

 

 

次回もまたお楽しみに。。。最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

 

 

 

 

夫が話を聞いてくれない。

 

 

家事を褒めてくれない。

 

 

私なんて家政婦なのかな。

 

 

寂しい。

 

 

女として見られていない。

 

 

 

そう思うこと、妻の立場なら一度や二度ではないはず。

 

 

 

そんな事件が表面化したときの、本質的な問題は

 

 

 

「アナタの受け身の姿勢」

 

 

の可能性が高いです。

 

 

 

明日は、夫のせいで寂しいと感じる人への処方箋。

 

 

ではまた明日♪

こんばんは。

本日もカップル・家族問題専門、水谷相談室を訪れて下さり、ありがとうございます。

ご縁に感謝致します。

 

 

 

今日は昨日のブログ記事の復習から。

 

 

彼氏が暴力を振るう。でも好き。

 

 

の場合、アナタ自身の自己肯定感の低さが根本の原因である可能性がある。

 

 

 

と昨日書きました。

 

 

どうでしょうか?

 

 

 

自己肯定感が低い、と一言で言っても

 

 

・親に否定されて育った。

・友達にいじめられたことがある。

・特に何もないけど、常に自分に自信がなかった。

・他人との比較でしか自分に自信を持てない。

その他諸々。

 

 

 

人によってもちろん様々です。

 

 

 

 

ではお待たせしました。

 

 

 

具体的にまず何をすれば良いの?

 

 

をお伝えしますね。

 

 

 

答えは、

 

 

自分が何もかも手に入れていたならば、

自分がすべての能力があるならば、

自分が想像を超えるお金を持っていたならば、と

 

 

自分の今思いこんでいる、自分への制限を全て外して、

 

 

どんな自分を手に入れたいかを10分以内に書き出します。

 

 

10分でなくても良いです。

 

時間は短ければ短いほど良い。

 

 

 

書いたら叶う。

書かなければ叶わない。

 

 

そう思って勢い良く書いてみてください。

 

 

 

そこには

 

〇〇が欲しい!という具体的な物欲でも良いし、

年収〇〇万円という金額でも良いし、

海が見える部屋に住みたいという情景でも良いし、

毎日人様に「有難いな~」と穏やかに感じたい、というような欲しい感情でも良いです。

 

 

 

 

ごちゃ混ぜで良いので、とにかくたくさん書いてください。

 

 

 

 

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

 

 

 

 

書けましたか?

 

 

 

 

ではその後、とにかくそれを全て手に入れている姿を自分で想像してみてください。

 

 

できれば、その理想の自分ならどんな風な化粧か、どんな靴をはくか、どんな気分でいるかを実際にやってみたり、とにかく想像をなるべくリアルに。

 

 

 

 

 

で、話を元に戻します。

 

 

 

 

その理想の生活に、あなたの今横にいる男性は存在していますか??

 

 

 

 

あなたは理想の自分を書き出したとき、

 

 

殴られている自分について書きましたか?

 

 

 

本当の自分は今の自分ではありません。

 

 

 

本当の自分は、自分が自分への足かせを外したときに望んだ自分。

 

 

 

今は隠れてしまっているんです。

 

 

 

本当の自分を出せるように、この理想の書き出しの訓練、やってみて下さいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「彼氏に殴られました。でもまだ好きなんです。」

 

 

彼に大事にしてほしい。

彼に愛してほしい。

 

 

そう貴女も思ってるはずです。

 

 

恋にも愛にも突き詰めれば理由はない。

 

 

以前は優しくしてくれた彼のことが忘れられない。

 

 

うんうん、わかります。

 

 

暴力を振るわれるような悪いことを私がしたから、私が悪いんです。

 

 

それは違います。暴力を振るって良い理由になりません。

 

 

「彼氏からの暴力」という出来事が表面化したときの

真の問題を今日は考えます。

 

 

 

ズバリ、可能性が高いのは

 

 

貴女の自己肯定感の低さです。

 

 

もちろん、別の真の問題を抱えている人も大勢いらっしゃると思いますが、

恋愛や夫婦の出来事には、自己肯定感の問題が関係する可能性が非常に高いです。

 

 

自分のことを「暴力に見合う人間だ」、すなわち「ダメな人間だ」と思っている人は、

その課題に自分で気づいて乗り越えるために

 

「彼氏から暴力を振るわれる」という出来事として現れます。

 

 

 

明日はこの問題への【処方箋】をお届けします。

今まで、法律関係、心理関係、教育関係の仕事等、色々携わってきて思ったことは、

 

【相談しに行く場所を間違えている人が多すぎる】ということ。

 

「問題」というのは、その問題によって起きた「出来事」とは、全然関係ない分野である可能性が大いにあります。

 

 

①あいつにこんなムカつくことを言われた

→怒りで眠れなくなった

→訴えてやろう

→法律事務所へ行く

 

 

②子どもが全然勉強しない

→勉強できないと将来苦労するだろう

→塾に行かす

 

 

③ストレスで鬱になった

→病院で薬もらう

 

 

①ならば、

そもそもそのセリフでなぜ自分は怒ったのか?

怒りには自分の価値観が隠れています

自分は何を大事にしているのかがわかります。

 

②子どもが勉強できないことで困るのは誰ですか?勉強できなくても大して困りません。

逆に勉強ができても幸せにはなれません。

子どもが勉強しなくて、あなたはなぜ困るのでしょう?子どもをコントロールしようとしていませんか?自分以外の人間をコントロールしたがる自分自身を改善する方が良いかもしれません。

 

③ストレスで鬱になっているのに、ストレスの原因を探らなければ、いくら薬をもらってもダメです。最悪の場合、薬づけの人生が待ってます。

 

 

私が今まで、相談を受けたケースやありがちなケースを今後考察していくブログにしますね。

 

読者の方が読んで「へえー」となるブログにしていきますので、

今後ともよろしくお願いいたします。