闇を抱えて生きている。
かなり深いし漆黒の闇を。
その闇がこどもに影響していて
長男に 辛い事を思わせ 言わせてしまった。
私はずっとずっと小さい頃から20くらいまでこの世に必要ない存在やと思って生きてきたし、そんな風に言われて大きくなった。
その名残りで 自分に全く自信が持てず今に至る。
何をするにも自信がなくて、自分はダメなんだと思ってしまう。
その原因は、小さい時に褒められずに大きくなると 自信が持てなくなるんだそう。
まさに小さい頃、私は褒められた記憶が全くない。
死のう
誰か殺して
そんな風に大きくなったなぁ。
家を出されて 誰かに刺されたら
心配してくれるのになぁと何度思った事か。
死ぬってかなり勇気がいる事で、
私もいろいろ考えたが死ぬ事は出来なかった。
そんな風に成長した私は、
卑屈に性格は歪み、人を不幸にさせている。
こんなんで大丈夫なんかな。
精神科行きたい。
