良く頑張ったと思います

ベゲタミンBが増えました

心の状態は どんどん
堕ちています

外出も出来ていません

ずーっと 天井と壁を見ています
正直 生きてる意味がないと思います

それでも 生きてなきゃ
いけないのが現実で
お家に居ても心に傷がついてしまいます

この先が不安になります

食料も もうすぐ底をつきます

貯金も無くなってきました

私って 最低だなぁ
働かなきゃいけないのに
身体は ボロボロ 心もボロボロ
外にも出れない

頼る当ても 友達さえも居ない

でも 生きてなきゃいけない

折角 パキシル辞めても
何も変わらない

心なんて そんな簡単じゃない
身体まで潰れてしまうんだから

生きてながら
腐っていく
まるで 私は
ゾンビだなぁ


心まで腐れたら楽なのに



その前日の夜9時位まで
仕事に明け暮れていた

きっと これを書くと色々ばれてしまうのが怖いんだけど

自分にも整理をつけて行きたい

仕事仲間と打ち上げにいかないか?
なぁ~んて 話しながら
皆で空を見ていた

「なんか月 赤くないですか?」

そうかなぁ 照明とかのせいとか
皆で話してて 気持ち悪いし帰ろうと
云う話になり

皆バラバラに帰った
私は 我が家に帰った

私は その頃
若い若いママをしていました

お家に帰ると小さな息子二歳が
駆け寄って来てくれます

あの子を 抱き締め ご飯を食べ
お風呂に入れて 寝かし付かせて
次の朝までに 次の会場の把握と
衣装や諸々の用意をして
クタクタの身体を休め

息子の隣に身体を滑り込ませて
抱き締めるように眠りについた

少しウトウトしたかなぁ
地面?から大きなゴォーって音と同時に下から突き上げられるような

ドスンドスンと何回も叩きつけられ
いつ終わるのかと考える頃
横揺れになり
私は 知らず知らず 息子の上に
空気が無くならないように
正座の様なかたちで頭を隠して

声を押し殺して揺れがおさまるのをまっていた

凄い音 色んな物が倒れる音 落ちる音
叫び声 もう 無茶苦茶

やっと地震が止まると 外で人の声がする 地震大きいとか話してる

私は 子供と2人震えが止まらない
少しタバコでも吸おうとした

その時また 大きな余震が来た
願うような気持ちでいっぱい
この子だけは 取らないでって

少ししてTVをつけた 真っ赤 火の海
その日 新大阪で8時から仕事
事務所に電話

あっさり 仕事ありすよ

ないない 私 子供居てるし無理
それなのに罰金払って下さいね

分かりました 行きますよ

こんな時にイベントするなんて
頭おかしい

準備を始める 子供を見ると泣きそうになる もう会えないかも

でも 私が働かないとこの子を食べさせれない 頑張ろうって思った

電話がなった 電話やっと繋がった
仕事 時間 お昼に変更
もう 辞めてしまったら

その間にも 何度も余震がくる
私が住んでる 家の中は 箪笥が前に進んでる 幸い食器棚は 空いていないが
中の食器は 開けたら最後みんな落ちて割れる運命 外は階段がない

どうしろと...

外が明るくなる頃には 国道が真っ赤になった 消防車に救急車が溢れかえっている 空にはヘリコプターが 絡むんじゃないかって位 飛んでいる

TVは この世の 終わりの様でした

その日 結局 仕事は なくなり
一週間もしないうちに イベントの仕事が入った鬼

勿論 余震は 幾らでも起きるし
そのマンションから出て行くように
何度も言われるが
そんな お金もなく そこから出るのに
二年かかった その頃には 2人目も生まれていました

旦那とは 直ぐに別居状態で
地震の時も居ないし
何もかも自分だった

借金まみれの あの人からも逃げる為
逃げるのに田舎へ いった

怖い所だった

朝昼晩夜中ずーっと働いた
働いて働いて穴って穴から血が出る程
頑張った

そして とうとう私の身体は 潰れ始めた

朝 点滴して仕事に行っても
睡眠薬を貰っても眠れない身体が悲鳴をあげる

そして 息子が8歳の時
手離さなければならなくなった

そこから 私の頭は 狂い始め
解離性同一障害
多重人格になってしまった

今では その病気は 治ったものの
小さい時から受けた裏切り虐待
色んな物が全て陰の方に入り
人間が恐くて仕方がない

特に 市役所の人間 今でも名前は
忘れない そいつさえ

ちゃんとして くれれば
私は 息子と生き別れる事は なかった
親と その人だけは

ずーっと許せない

息子と話す事も会う事も抱き締める事も出来ない この気持ち
この空虚 どうにもならない

毎年 この日が来ると
辛くて辛くて仕方がない

今回 東北の方にも 私のような方が
居るかと思うと胸が締め付けられる思いがする

なんか 文章グチャグチャになって
ごめんなさい

今でもまだ 辛いんです
17日は 本当に辛いです

他にも信じれないような
出来事があったのですがまた
それは 時期をみて話していきたいです

駄文 最後まで読んで下さって

有難うございました


明けまして
おめでとうございますヾ(@⌒ー⌒@)ノ

年末から
地獄の日々がやって参りましたぁ~

親からの虐待から必死で逃げ
やっと 今の生活を手に入れたのにも

お家に来たぁ~ (⌒-⌒; )


もう 泣きそう
毎日 精神的にグチグチ刺してきます

もう 地獄の苦しみ
友もオドオドし始め

2日の朝 私は キレました

帰って頂きました

まだ 今日の夕方まで
私の心をさし続け

全て私が悪いようで

友は 違う おかしいのは 親

って言ってくれました

もう 歳も歳なので
ここまでは 二度と来れないと
思いますが

正直 まだ 怖くて仕方がないです

何故ここまで
怨まれ付き纏われなきゃならないのか

幼い頃からの
虐待され続けた日々が
フラッシュバックしてきます


今でも 手は震え
知らないうちに涙が溢れます

ぁ~

お祓い受けたのになぁ~

これで これで

縁が切れますように



どんどん下落していきます

悪い事は 続くものですね
こんな時は 焦らず足掻かず
堕ちる所まで堕ちてから
ゆっくり 登ると良いって

でも 実際は 辛くて身のやり場に
困りはてています

酷い時には 命さえも...

どうにも ならなかったら
お昼でも お薬飲んで
眠れるなら無理矢理
眠らせてしまってます

命を繋ぐのがやっとだったりします

サバイバーって
しんどいです╮(๑ꏿ︵ʘ๑)╭



貴方が私のお家に来てくれてから
やっと一週間でしたね

昨日の夜の8過ぎから急に
お腹を壊して下痢が続いて

私が出来るのは
身体が冷えない用に
シートを変え続ける事でした

本当に ごめんなさい
貴方は まだ 生まれて一ヶ月
食いしん坊で人懐こくて
可愛くて仕方がなかった

どこか 安心してた
私は 貴方にストレスを与えてしまったのかも知れませんね

朝を待たずに 貴方は
眠りに付いてしまって
可哀想な事をしてしまいました

もっともっと 一緒に居たかったです

殆ど抱っこもしてあげれず
ご飯を手から食べてた
貴方の姿だけが目に浮かびます

掃除の時に 別のケースに入れも
私の所に直ぐに来て膝に
乗っててくれた事
忘れないよ

脱走して 私のベットに登って来た時は
ビックリしました

まだ 一ヶ月で手の平サイズの貴方には
私のベットの高さは 凄く高かった筈
それでも 近くに来てくれて

ケースに帰すとご飯を食べて
ダラーって伸びて眠ってましたね

何で突然 こんな事になったか

何も気付いてあげれず
本当にごめんなさい

たった 一週間しか
一緒に居れなかったけど
私は 忘れません

本当に ありがとう
そして ごめんなさい

ずーっと 大好きだからね

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