昨日ちょっと良いなと思う求人が2件あって、一晩考えて、やっぱり申し込もう!と思ったら既に受付を終了していた![]()
この前も同じミスしちゃったんだよね。
良いなと思うのは皆同じだから、次はすぐに申し込もうって思ってたのに。
同じことを繰り返して、私ってバカ![]()
また求人検索がんばろう![]()
さて、今日は書道教室2回目。
送迎はしたけど、今日は基本的には娘一人で![]()
楽しく指導を受けてきたようで、満足げに帰宅しました![]()
送りは私で迎えは夫。
書道は近くの図書館で大通りを歩いていくだけなので、一人で行かせてもいいかなとも思う。悩み中![]()
今日は最後に上手く書けたそうで、先生が花丸をつけてくれて、「すごく上手」とほめてくれたそう![]()
前回初めてだったので、
レッスンの様子を見ていたのだけど、先生の「まずは褒める」というのがとても自然で良かった。
その後に修正点をまた優しく指導してくれるので、娘みたいに繊細な(多分HSC)子にはとても合っているように思った![]()
ピアノの先生も同じくで。
今は全く同席しなくなったのでレッスンの様子は分からないのだけど、とても優しい先生。
ちょっとルーズなところもあるし、私としてはもっとキッチリとカリキュラム化した感じで指導して欲しいなと思うこともあるのです![]()
が、やはりこういう所は優しい先生ならではだなと思ったことがありました。
今週は音符の学習用のドリルが終わり、新しい物を購入する指示を受けたのですが、
今までのシリーズはもう全て終わったので(全部で5巻ほどあったかな?)、
次は別のドリルに変えるそうで、そのドリルが1巻を飛ばして2巻の購入指示だったのです。
「1巻は今までのドリルと内容がかぶっているから、2巻からのスタートなんだろうね」
と私が言ったら、
「ちがうよ!
先生が、○○ちゃんはもう上手だから2巻からでいいって言ってたよ」と。
で、娘は先生にそう言われたことで、自信とやる気を得たようで![]()
そっかー、そういうところはさすがだな、と。
技術だけを教えるのが先生じゃないのよね。
それを伝えたりやる気を起こさせたり、そういった面も優れているのよね。
私も色々と学ばねば。