たった今、時間は夜中の3時前。
すっかり寝ていたので、うとうとと寝てしまった、その時、なんか変な音で目が覚める。
あれ?ゴンちゃんは?
急いで見回してもいない。
えっ!どこ?具合悪いのかも!
と、見ると、なんと、よっぽどお腹がすいたのか、ぺちゃへちゃと音をたててご飯を食べていた。
そして、完食。
よかったぁ
食べたよ。
食事の後も要注意。
足を噛んだり、布団をペロペロしたり、なかなか寝ない。
そのうち寝るかな。
とりあえず、栄養が身体に入った。
よかった~。
変わったものは、よっぽど食い付きがいい、美味しそうな自分の好みでないと食べない ゴンちゃん。
お肉をハンディタイプのフードプロセッサーで細かくしてヒルズと混ぜて出したら、やはり食べない。
お肉の量を増やしてもダメ。
前に癌の仔の為の食事のレシピに乗っていって、1日かけていろいろな野菜と鶏ガラを煮出したスープは喜んで飲んでいたので、かけてみた。
でもダメ…
仕方なく、スープだけ出したら飲んだ。
あとは、おしっこの後のささみの手作りジャーキーしか食べていなくても、疲れと、安心と、やはり本調子ではないのか、寝てしまった。
主人の食べているのを多少欲しがったりはしたが、(以前は必ずあげていたから)すぐに丸くなって寝てしまう。
主人が布団に寝ると、今までは、金魚の糞みたいに後ろをのこのこ着いていっていたが、しばらくそこから動こうとせず、もしかしたら具合悪い?
ちょっとして、お布団に。
それからは、おしっこと水飲みでまた布団に潜ってしまった。
一ヶ所で寝ていたり、潜って寝ていると、暑くなっていきなりムクッと起きてきて、他の場所にバタンと寝る。
それは前から変わっていない。
しかし、今は、具合が悪くて、いきなり移動して、見ると、あれ?様子がおかしいかも?って事があるから、それが怖いのです。
今夜は何事もなく、穏やかに寝られます様に。
私も、ちょっとはうとうとくらいは出きるかなぁ…
お肉をハンディタイプのフードプロセッサーで細かくしてヒルズと混ぜて出したら、やはり食べない。
お肉の量を増やしてもダメ。
前に癌の仔の為の食事のレシピに乗っていって、1日かけていろいろな野菜と鶏ガラを煮出したスープは喜んで飲んでいたので、かけてみた。
でもダメ…
仕方なく、スープだけ出したら飲んだ。
あとは、おしっこの後のささみの手作りジャーキーしか食べていなくても、疲れと、安心と、やはり本調子ではないのか、寝てしまった。
主人の食べているのを多少欲しがったりはしたが、(以前は必ずあげていたから)すぐに丸くなって寝てしまう。
主人が布団に寝ると、今までは、金魚の糞みたいに後ろをのこのこ着いていっていたが、しばらくそこから動こうとせず、もしかしたら具合悪い?
ちょっとして、お布団に。
それからは、おしっこと水飲みでまた布団に潜ってしまった。
一ヶ所で寝ていたり、潜って寝ていると、暑くなっていきなりムクッと起きてきて、他の場所にバタンと寝る。
それは前から変わっていない。
しかし、今は、具合が悪くて、いきなり移動して、見ると、あれ?様子がおかしいかも?って事があるから、それが怖いのです。
今夜は何事もなく、穏やかに寝られます様に。
私も、ちょっとはうとうとくらいは出きるかなぁ…
主人が仕事が終わるとすぐに、一緒に病院へ向う。
途中の電気屋さんで、フードプロセッサーを買ってから病院へ。
先日の入院の前に吐いてしまったものは、1時間ほどだったのもあるが、全く消化されないままで、お肉中心の、+野菜。お肉は、豚肉の細切れを茹でたものを、少しだけ手でちぎったもの。
もしかしたら、身体に負担になっているんじゃないかと思って、細かくしてあげる事にした。
病院でも、缶のドッグフードに少し水を混ぜてフードプロセッサーにかけましたとも聞いていたし。
入院の出際に届いた、ヒルズn/dも食べてくれるか心配だ。
お肉を混ぜれば食べるかな。
病院に着くと、しばらくして呼ばれ、1番の診察室にと。
入院してる所は4階だから、最初に先生からのお話だな。
いつも開けてくれている診察室の扉が閉まっている。
コンビニに行った主人にすぐ来てのメールをして、ノックをして先に入ると、なんとそこには、元気なゴンちゃんも一緒に居た。
ゴンちゃんは、大喜び。
女の先生だった。
自家輸血はしなかったようだ。
前回の心タンポナーデで帰り道にすぐ戻った時にすぐに溜まっていた血を抜こうとして、暴れて取れなかったそうで、そほ血は、体内に吸収されたみたいで、取ることなく、退院までにも、たくさん溜まることがなかったからだそうだ。
量は、取れなかったのではっきりはわかりませんが、おそらく200ないくらいだと。
主人が入ってくると、大喜び。
吠えて、なんで置いていったんだよ。
早く帰ろうよと言っているようだ。
近くで受け入れてくれる病院が見つかったんですと話し、病院名を聞かれ、言うと、聞いたことありますと。
ゴンちゃんが興奮してたので、主人は、ゴンちゃんに水を飲ませに行った。
先生に、急変が恐くて。すぐにはしませんよね。
と、自分でも、いつ急変してもおかしくないのをわかってるのに言ったら、やはり、それがわからない所ではあるんですよね。と。
その答えに特別ショックはなかった。
逆に、しっかりと受け止めた。
次の予約は、31日の日曜日の確認をし、もし、帰り道にまたおかしかったら、電話してください。
家に帰ってからは、近くの病院でもいいですし、こちらに電話してもらってもいいですと。
会計を済ませるまでの間、主人はゴンちゃんと車で待つ。
ゴンちゃんは、ずっと私の姿を外から見ていた。
会計を済ませ、帰った。
夜のライトと周りの景色に興奮しながら。
途中の電気屋さんで、フードプロセッサーを買ってから病院へ。
先日の入院の前に吐いてしまったものは、1時間ほどだったのもあるが、全く消化されないままで、お肉中心の、+野菜。お肉は、豚肉の細切れを茹でたものを、少しだけ手でちぎったもの。
もしかしたら、身体に負担になっているんじゃないかと思って、細かくしてあげる事にした。
病院でも、缶のドッグフードに少し水を混ぜてフードプロセッサーにかけましたとも聞いていたし。
入院の出際に届いた、ヒルズn/dも食べてくれるか心配だ。
お肉を混ぜれば食べるかな。
病院に着くと、しばらくして呼ばれ、1番の診察室にと。
入院してる所は4階だから、最初に先生からのお話だな。
いつも開けてくれている診察室の扉が閉まっている。
コンビニに行った主人にすぐ来てのメールをして、ノックをして先に入ると、なんとそこには、元気なゴンちゃんも一緒に居た。
ゴンちゃんは、大喜び。
女の先生だった。
自家輸血はしなかったようだ。
前回の心タンポナーデで帰り道にすぐ戻った時にすぐに溜まっていた血を抜こうとして、暴れて取れなかったそうで、そほ血は、体内に吸収されたみたいで、取ることなく、退院までにも、たくさん溜まることがなかったからだそうだ。
量は、取れなかったのではっきりはわかりませんが、おそらく200ないくらいだと。
主人が入ってくると、大喜び。
吠えて、なんで置いていったんだよ。
早く帰ろうよと言っているようだ。
近くで受け入れてくれる病院が見つかったんですと話し、病院名を聞かれ、言うと、聞いたことありますと。
ゴンちゃんが興奮してたので、主人は、ゴンちゃんに水を飲ませに行った。
先生に、急変が恐くて。すぐにはしませんよね。
と、自分でも、いつ急変してもおかしくないのをわかってるのに言ったら、やはり、それがわからない所ではあるんですよね。と。
その答えに特別ショックはなかった。
逆に、しっかりと受け止めた。
次の予約は、31日の日曜日の確認をし、もし、帰り道にまたおかしかったら、電話してください。
家に帰ってからは、近くの病院でもいいですし、こちらに電話してもらってもいいですと。
会計を済ませるまでの間、主人はゴンちゃんと車で待つ。
ゴンちゃんは、ずっと私の姿を外から見ていた。
会計を済ませ、帰った。
夜のライトと周りの景色に興奮しながら。