いよいよ体験会が始まった気づき

 

『はいみなさんこんばんわ~音符

 

このひとがmomotarouさんかキョロキョロ

目が可愛いくて声が耳に残るあったかい感じ

だけど

画面から飛び出しそうな眼圧に

私はパソコンから少し離れた

 

この世の仕組み

自分が自分の現実を創造している仕組み

などなど

盛りだくさんな内容を

淡々と

でも熱く

話してくれている

 

それなのに

私ときたら

 

失礼ながら・・・お願い

あ 本で読んだことがあるなえー

あ どこかで聞いたことがあるなえー

 

と 素直に聞けずにいたタラー

(この数十年たくさん読んできても

 たくさん聞いてきても

 何もできず変われなかった自分を棚上げして)

 

心の中でも

「でももやもや

「とはいえショボーン

 

のツッコミを何度も入れてしまう私

 

かなり性格がゆがんでいることに気づき

「素直」を掲げて

 

「体験会に参加したいと思った時の自分炎炎炎

に立ち戻り

 

なんとかこの体験会

変わる、変われるヒントをつかまなきゃ電球

 

とまずは聴く姿勢を整えた

 

momotarouさんの熱弁はどんどん続き

 

なんとなく少しずつ薄っすらと今までの学びと繋がるところがポツポツ

出てきて

「面白い!!なるほどー!!そういゆうことだったのか!!

と腑に落ちはじめた

 

この約10年100冊近い本を読んではいたが

変われなかった理由もわかりかけ

momotarouさんの話に全集中目

もっと聞きたい!!!

 

と前のめりになっていると

 

『では今から情報空間を書き換えるをやっていこうとおもうので

 今みなさんの身体の痛みとか・・・・・・・・』

 

きたびっくりマークびっくりびっくりマーク

 

1人ずつ細かく症状などを聞いてくれて

 

『今の状態を確認しておいてくださいね

 では始めます』

気づき気づき気づき気づき気づき気づき気づき気づき

 

技かけは初めての体験で何をするのか興味深々

じ~っと画面の中を見ていた目

 

『はい!終わりました。みなさんどうですか?

 ○○さんはどうですか?

 

と1人ずつ技かけ後の状態を

 

「あ!痛みがなくなりました!

「肩が回しやすくなりました!

「なんか悩んでいたことがあんまり思い出せないです!

 

ほぼ全員が体感できていたびっくり

すごい!みんな!

え⁈

みんなホントに⁇⁇⁈

 

あ・・・・・・・・・・・ガーン

私・・・体感がわからないガーンガーンガーン

どうしようアセアセ

何が変わったかもわからず

必死で変化を探したショボーン

 

なんて言おう魂

「あ・・・すみません、なんとなく少し・・・です」

 

『大丈夫ですよ~

 100%ですからOK

!?!?!?!?!?

 

100%!?!?!?

 

参加者の皆さんを画面越しにまじまじと見ながら

感じられなかった自分に落ち込み

!?ほんとにみんなこんな数分で変わったの!?

懐疑心満々えー

 

しばらくの体感がなかったことに

ボー真顔真顔真顔となり

話が全く入らない

 

気づくと

 

講座の詳しい申し込み説明が始まっていて

入りたいおねがいキューン右矢印入れないショボーン右矢印入らない泣き笑い右矢印入れないえーん

 

を悶々と繰り返し

 

「あー、あんなに変わりたい!と思っていたのに

何もつかめず体感ゼロで終わってしまったネガティブガーン

 

体験会終了絶望絶望絶望

 

 

でも時間にすればとっても長い体験会だったが

あっという間で

しかも

講座には申し込めなかったのに

なんだか「楽しい~爆  笑音符ルンルン

 

 

複雑な気分で

パソコン

OFFうーん

 

つづく