ママブロネタ「日々のできごと」からの投稿
以前の記事にも書きましたが、我が家はお隣さんに恵まれています。お隣のおじいちゃま、おばあちゃまは長男・次男を大変可愛がってくださっています。
ありがたいのが雨の日には次男を見ていてくれて長男保育園に私一人でお迎えに行かせてくださったり、長男が泣いて帰ってきた日には、ささっと玄関を開けてくださり、「ちょっと寄っておいで」と気分転換させてくれるところ(それだけわが息子大きな声で泣いているということですが)

もちろん私もおばあちゃまの買われた血圧計の説明書を読んで差し上げたり、高いところの電球を替えたりしていますが
、2週続けてメロンを頂いてしまったり、恐縮しきり。昨日もおばあちゃまのところに遊びに行きたいというので、先日の地下鉄博物館のお土産や根津美術館で買った文香を差し上げつつお邪魔することに。
長男はお邪魔してすぐに、「おじいちゃまとワンちゃんのお散歩に行く
」と張り切って出かけてしまいましたが、、、その分おばあちゃま、次男をよく抱っこしてくださいました。
その上、お土産のお返しにと、ゆでた枝豆やお煎餅を頂いてしまいました

お邪魔した際出していただいたアクエリアスやお茶は残りを持たしてくださいます。

※前回の記事に書いたお菓子問題ですが、結局、甘いものを食べると長男、夕食を全く食べなくなってしまうことを丁寧に説明したところ、快く「では次回からお茶だけね
」とおっしゃっていただきました。時々アクエリアスの日もありますが、3歳を過ぎた汗かき長男には時々であればこれくらいは大丈夫だろう。とご厚意に甘えています。長男・次男にとって無条件に愛してくださるおじいちゃま・おばあちゃまの存在は本当に偉大です。いえいえ私こそ感謝しないと・・。