六月最後の水曜日


気温は35度を超える猛暑の中


それ以上に熱い空間に行ってきました。





あれっ?このおじさん達見たことある!そうです!下の方でFes2011テッテレー♪





ケツメイシ ライブ in 横浜アリーナ\(^o^)/




平日だからもちろんあたしも仕事


ただ、展示会があったので

無理矢理ねじ込んだわ!



そして直帰すれば....





通常業務より1時間以上早く帰宅!!



あらかじめ友達にグッズを買っててもらったので


いろいろスムーズでした。




ライブ開始1時間前には会場内へ入り






19:10 ライブ スタート



全20曲 + アンコール5曲



22:45 ライブ 終了








いや~あたしも歌って、踊って、はっちゃけちゃった!!



もう完全燃焼!!






お仲間さんもちらほらいらっしゃいましたが...


皆さんも楽しめたそうです (Twitter情報w





やっぱり大蔵さん、イケる~


マジ抱かれたいと思ったわ♡





そして、RYOJIさんがちょっと....


ゲイ受けする感じになったんじゃないかしら?



特にD専の方にww





あたしのケツメイシ イケてるランキング 2位浮上!



ますますケツメイシから目が離せないわ♡




さぁ、バカな話はこの辺にして



あたしがケツメイシを好きな理由

ただ単に大蔵さんが好きだからではない

おバカな曲もあれば、

ライブでは放送禁止用語連発の下ネタトーク

子供と一緒にライブを見せたくないかも



だけど、彼らには他のアーティストと違う何かを感じる。


もともとサラリーマンだった彼ら

しかも、薬剤師という人の命と関わりのある仕事もしていた。



そんな彼らだからこそ
感じることも多いのかなと思う。



「人」と「人」
仲間の大切さ
家族の大切さ

嫌なこともいっぱいあるけど
仕事で得られるもの

生きていくためには大切な自然環境


それらが歌詞に込められている



あたしは花鳥風月という曲の中で

必ずと言っていいほど泣くところがある

4:44

それまでの流れもあるだろうけど

なんだか溢れてくるものがある




あたしもあと数ヶ月で30歳




いい意味で彼らのようになりたいと思う。




いや、なりたいじゃない!





なれるように努力しなきゃ!!!!







そしていつの日か.....







大蔵さんの腕の中で眠りたい。。。











えっ?違う?









てってれー♪






誰もが持ってるコンプレックス


他人からすれば羨ましいことでも


コンプレックスに感じることがある。




あたしの場合、背が高いこと。



どれだけ低ければ良かったのにと思ったことか。



160cm台に人からすれば


羨ましいかもしれない





でも、あたしにはこんなにもいらない






178cmという身長





以前は低く、こんなにも伸びると思っていなかった。






高いおかげで、やたら目立つ




駅でも見つけやすい





そして、威圧感もあるらしい。







先日、ジムで久しぶりにスタジオ突入!




Fight Doというプログラムに参加





ここでもなんか目立ってる





背が高いからやたらと...





おまけに、インストラクターからは






「戦ったら負けそう」







あたしと戦おうと思わないで!!






あ~あたし低くなりたい!!







高くて良かったと思える時は来るのだろうか?


キスして 抱きしめて 愛してると言って~♫



時々、あたしの頭の中で流れる。



恋愛がしたいサイン





恋とは無縁の期間が続き

しばらくこんな感情はなかったかな。。。。




前回のことがあってから


どこか心に隙間ができた気がする




そして、そこに冷たい風が通り抜けるような....




これを抑える方法は



S E X じゃない




カラダが愛を求めてるのじゃなく



ココロが愛を求めてるから...







夏らしい気候になってきて




海やプール


いろんな楽しいことがある





それを彼氏と一緒に楽しみたい....






好きな人と花火を見たのは


もう3年前







そろそろもう、できてもいいんじゃないかしら?
数ヶ月『トキメキ』を感じていないあたし。
やっぱり恋をしていない時は何をやってもつまらない。
一喜一憂するのも疲れるけど
それがあってこそ、あたしの人生だと思う。
 
 
そんなあたしにも、久しぶりに『トキメキ』がやってきた。
某バーで知り合った人とやりとりをするようになった。
 
 
あたしが理想とする相手
 
 
色が黒くてちょっと悪っぽい感じ
遊び人だけど、人を大事にする心を持っている
そして、包容力を持っている年上
 
 
『あんた、わかりやすいわね!』と、次女にも言われる。
 
 
でも、これがあたしの理想の彼氏像
 
 
 
そんな人とメールをするのだから、
心が躍らないわけがない。
 
 
ドキドキしながらメールを打ち
ドキドキしながらメールの返事を待つ
 
 
何でもないようなことが 幸せだったと思う
 
 
虎舞竜 いい曲書くわね♪
 
 
一日にメールが一通来るか来ないか。
それでもあたしは幸せに思う。
 
 
特に会う約束をしないまま
二度週末を迎えた。
 
 
 
彼は週末になると新宿で飲んでいる。
一週目も会えるかどうかだったけれど・・・
あたしは電車が動いているうちに帰った。
 
 
そして二週目、あたしは一大決心!
今日は朝まで頑張るわ!! 
 
 
心優しい長女は始発が動くまでつきあってくれた。
あたしはずっと、連絡が来るのを待つばかり。
 
 
そして、始発が動き始める頃
 
あたしの携帯も動き始めた
 
 
 
朝5時30分
 
あたし達は再会した。
お互いかなり飲んでいてフラフラだったが (笑)
 
 
あたし達が向かったのは・・・
 
 
 
 
ホテル
 
 
 
 
 
 
ではなく、飲み屋
 
そこもまた、以前2人が会った場所だった。
系統的には、あたしとは全く逆の
色白 ジャニ系が集まる場所
あたしが居るのが不自然な感じ。
 
2度目の来店でもスタッフは覚えていてくれた。
全く真逆なあたしなのに・・・
 
 
彼の隣に座り、ビールを飲んだ。
彼はお店のママと話をして
ちょっと間があいた瞬間に・・・
 
 
 
寝てしまった。
気持ちよさそうに・・・
 
 
 
朝が早かったのを知っていたから
起こすのも悪いと思い、
そのまま寝かせてあげた。
 
 
あたしはスタッフと話をしながら
時折彼の寝顔を覗く。
 
 
 
すごく すごく 愛おしく感じる
 
 
 
これって、恋かしら?
 
 
 
約1時間、彼は寝ていた。
さすがに閉店時間が近づき
朝の7時30分にお店を出た。
 
 
 
そして、駅まで2人で向かった。
 
 
 
今回は、キ ス も S E X もしていない
 
 
おそらく、彼の気持ちの中では少しはあったかも
あたしの気持ちの中でも少しはあった。
ただ、あたしの気持ちの中では
『今日は違う』って気持ちが大きかった。
 
 
現実を考えると、いろいろ悩む部分があった。
 
 
 
あたしと彼の家は電車で約3時間
 
あたしは一人暮らしだが、
彼は実家暮らしで親と同居
 
自分の家で過ごすよりも
相手の家で過ごす方が楽なあたしには
かなり問題が大きい。
 
『あんたの部屋が汚いからでしょ』と思うかも知れないが、
あたしは部屋がきれいであったも、人をあんまり入れたくない。
例えそれが、彼氏であったとしても・・・
 
それが原因で終わった彼氏もいる。
 
 
 
ただ一度、やれるだけでも幸せだと思うかもしれない。
だったら、お互いシラフで元気な時にやりたいとも思う。
そして、場所もちゃんとしたところを選びたい
 
 
あたしの不幸の原因は、『遊び人に惹かれる』こと。
 
 
理想の彼氏を手に入れたいが
 
 
現実はかなり厳しそう・・・
 
 
『トキメキ』度合が大きくなりすぎる前に
この恋は終わってしまうのだろうか?
 
 
 
 
そして、あたしのS E X やらない期間は
どれだけ更新されるのだろうか?



久しぶりに帰省したあたし。

といっても、実家には行っていない。

母親が駅に来て、そのままお出かけ。

約5ヶ月ぶり。

話はほぼ尽きることなく

歩きながらずっと喋っているおかん

甥っ子の電車好きの話

甥っ子の記憶力の話

家系の知能指数の話

姪っ子を原宿に連れて行けばスカウトされるかも?的な話

次男は最近親父に性格がそっくりだという話

見た目一番イカツク誰も近寄りそうにないけど、意外と肝っ玉がちっちゃい的な話

長男が結婚できない話

長男の見た目イケてない話

長男のファッションの話

長男改造計画の話

あんな男の子に彼女が出来てなんで長男には出来ないんだろうというおかんの思い

軽く考えただけで、これだけ出てきた。

まだまだいっぱい話したはず。

でも、一番長かったのは・・・

おばさんファッションの話

あたしとおかんが一緒に出かけると

必ずおかんは婦人服売り場へ向かう。

そしてあたしに「これどう?」って聞いてくる。

あたしはおかん専属ファッションアドバイザー

おかんの持っている服をだいたい覚えているあたしは

選んだ商品と持っている服に似合うかを考え、

善し悪しをおかんに言う。

例え店員が「お似合いですよ」って言ってこようが、

あたしが気に入らなければ「それ、イマイチじゃない?」と即座に被せる。

オカマと店員のバトルをおかんの前で見せるなんて・・・

あたしも立派なオカマになりました!!

結局、その商品は買わずに帰りました()

同じ女の店員が進める商品より

あたしの意見を聞き入れるおかん

あたし、これでもまだバレてないのかしら?

そして極めつけは、合流する親父を待つ間に

改札付近でレディースファッションチェック♪

「あのおばさん、結構センス良くない?」

「あの服、結構いいじゃん」

「あの子、足が短いんやから、もっと違う格好すればいいのに」

「うわぁ~あのヒールがかわいそう」

二人して、結構辛口で言い合ってました。

意外とこう言うのも楽しいかも♪

それにしても・・・

あたしホントにバレてないのかしら?