私が住んでいる自治体の場合…

・次年度4月入園の場合、前年度12月初旬までに書類を提出
・結果は2月
・二次募集(2月の結果で空きが出た場合、その空き人数が対象)の結果は3月

・その後、決まらなかった人を対象に一時利用(4月から1年のみ)の申し込みを実施
・ただし、本当に数園…

こんな感じでした。

我が家はまんまと「保留通知」、あの時1人で通知結果を見て灰になったこと
今でもはっきり覚えています。
※自治体からの通知らしき封筒は、複数名で見ることをおススメします。

二次募集の結果は、たまたま家族の集まりがあった日だったので、
みんなで笑いながら開けたのを覚えています(笑)
「ほらーきたー保留ーーー!ゲラゲラ」

えぇ、笑うしかなかったのです。
この後、私はこうしました。

・育休を取得している会社へお伺いをたてる
・面談をセッティングする

・認証保育園の候補をとにかく増やす
・片っ端から電話

最悪のケースを考えると…
会社が身の保証をしてくれない、
国や自治体がなんもしてくれない、
それならこうですよね。

・転職先を検討する

働きたいなら、自分が動くしかない。
でも、雇用形態問わず、2歳前の子どもがいる女性が転職するなんて、無謀に近いかも…
それなら、まずは知り合い経由からいくか。

これらと並行して

・キャリアの棚卸し

これを始めました。
何ができる?何をしたい?長い人生、何だったら長く社会に貢献できる。
これは本当に大事でした。