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今日は、、、

どうも!


今日は紹介系のブログシリーズででかせてもらいます!



そんでそんで今日はこれ!!!



$Malsa Blog




ドン!!!



はいそう、働きマンです!!!



何で今やねん!
そのブーム過ぎ去ったわ!!
ドラマ化されて結構経っとるわ!!!
って思う人もいらっしゃるかもしれないですが
単に最近漫画を読んだからです!www
特に意味はないのでお許しください。



えーっと、まあ初めて読んだわけですけど
まあおもしろい!
どんなところがおもしろいのかというと
人間臭い部分が漫画全体に出てておもしろい!



漫画にはいろんなおもしろさがあるけど
これは結構考えさせられる系の漫画でしたね。


最近軽く3年後の就活のことなんか考えて1人で
わーーーーーーーーーーーーーーーーっ
てなってた時もあったんですけど
やっぱこの漫画を見ても
まずは目の前のことに全力を尽くすしかないみたいっす!



やっぱ大切なことってその時期になれば巡り合えるし
意外と基本的で近くにあるもんなんだなあ←まるで恋人みたい!www



今日はこんな紹介でしたー^^



明日も元気だしていこー!



ちゃお!

日本人ってすごいんだなあ。

フランス人が絶賛する 日本人のココがすごい!
東北地方太平洋沖地震が起きたとき、フランスは朝の6時46分で、朝から一日中、ニュースは日本の地震の報..........≪続きを読む≫

以下記事↓↓↓

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フランス人が絶賛する 日本人のココがすごい!

東北地方太平洋沖地震が起きたとき、フランスは朝の6時46分で、朝から一日中、ニュースは日本の地震の報道一色でした。
パリの日本人街と呼ばれるオペラ地区に行くと、朝10時ごろから次々とテレビやラジオ局、新聞記者が集まり、日本人を探してはインタビューをしたいと近づいてきます。

「あなたの家族は大丈夫ですか? 連絡はとれましたか?」
続々とやってくる記者たちの数に、祖国で起こった災害の大きさをあらためて実感します。
そんな中でも救いになるのが、日本人の振る舞いをたたえられたときです。

「なぜ日本人は冷静でいられるのですか?」
「どうしたら、こんなときでもほかの人を思いやれるのですか?」

フランス人の目には、みんなが一丸となって現実に向き合い、取り乱すことなく前進しようとしている日本人の振る舞いが「尊敬に値する」と映っているのです。



■自然を受け入れる大きな器を持つ日本人

日本人を取材したいとやってきたフランスの新聞「パリジャン」紙の記者、マリアンさんはこう言います。
「なによりも、日本人の冷静さに驚きました。フランス人は問題があればやたらと騒ぎます。もし、フランスで同様のことが起こったとき、受け入れるという姿勢に慣れていない私たちは、あなたたち日本人のように対応できるかどうかは疑問です」と語りました。

また、テレビ局の記者、マルティンさんは言います。

「食料不足が懸念され、スーパーに殺到する人たちの映像を見ても、みながきちんと列に並んで順番を待っている姿に驚きました。もしこれがフランスだったら、きっと押し合い、取り合いになるでしょう。
以前、取材で日本に行ったとき、交通量の激しい銀座4丁目の交差点で、一度もクラクションが鳴らずに人と車が行き交うのを見たときから、すごい国民性だと思っていました。でも、震災時にもパニックやヒステリーを起こさずに、きちんとルールを守れることは、あらためて尊敬いたします」

■子供でさえ取り乱さない冷静さ

フランスは一部の地域を除き、ほとんど地震が起きていません。周囲の人に話を聞いても、60代の人たちでさえ「一度も地震を経験したことがない」と答えます。

そのため、フランスでは地震に対する知識や備えがあまり浸透していません。親たちは、日本の子供たちの冷静な対応に驚いています。
「まだ小さな子供たちが、泣きわめきもせずに机の下に隠れたと聞いて驚きました。フランスで地震が起こったら、自分の子供はあんなふうに対応できないと思います」

日本の地震ニュースの影響で、学校で行われる避難訓練を紹介する番組も組まれています。

■身勝手な行動を慎む心

16日、放射能漏れを心配するフランス政府は、在日フランス大使館を通じて日本に滞在するフランス人は「直ちに帰国あるいは日本の南部に避難」するように勧告しました。そんな中、フランスのメディアが東京で働くサラリーマンに「どこかほかの県や国に避難しないのか」と聞いたインタビューで、
「会社をほったらかして、自分だけ一人逃げるなんて、ひきょうな気がします」
と言ったコメントが報道されて話題になりました。

会計士のマティルドは言います。
「私たちフランス人にとって、会社や仕事は日本人ほど重要なものではないのかもしれないけれど、日本人が自分の命をかけてまで仕事をしなくてはいけないという責任感のもと、働いていることに感銘を受けました。
普段から日本人は仕事に対してまじめだという認識はありますが、このような事態になって、その精神に偽りがないことを確認した気持ちです。自己の利益だけではなく、全体のつながりを大切にする心をわれわれフランス人も見習わないといけません」

不安定な生活を送りながらも、前に向かって冷静に一歩一歩進もうとする日本人。このような話を聞くたびに、自分が日本人であることを誇りに思います。

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記事を見てもらえればわかると思うんですけど、
確かにこんな未曾有の事態に遭遇しているのに
日本人の冷静で的確な対処をしているなと思います。


昔から日本に対してあまりいい印象を抱いていなかった日本人の自分ですが
日本人を誇りに思います。



日本人ってすごいんだなあ。

Earthquake

11日午後2時46分ごろ、宮城県栗原市でM8.8の巨大な地震が発生しました。
負傷者や犠牲者は1000人を越え、未曾有の事態がここ日本で起こっています。


北九州はいつもと変わらない日々が続いてて
まるでそんな地震が起こってるなんて嘘みたいで
でもテレビを見るとすごく悲惨な状況が流され続けてる。


被災地にいないしどんな状況かなんてテレビを通してしかわからないし
軽々しく被災地の人たちかわいそう、大変なんて言えない。
けど今非難したり苦しんでいる人はたくさんいるから
そんな人たちのために遠い北九州からでも
何かできることはあるはず。


募金でも献血でも自分に協力できることがあれば
微力かもしれないけれど協力します!
遠いところにいる人もSNSを使って自分ができることをやってるし
アメリカにいる友達だって募金活動して1日で$1000集めたりしてるし
全世界の人たちが日本のことを助けてくれようとしてくれてる。
日本って幸せな国だ。


こういう時こそみんなが声を掛け合って
協力しあうことが大切だと思います。
日本のみんな、世界のみんなが助けてくれる。
今こそ力を合わせる時だと思う。
みんなで力を合わせて頑張りましょう!


がんばろう日本!