お昼前くらぃから
も上がってきたので、娘と一緒に
神社へお参りいってきましたよ![]()
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いつもいつも看板は見かけるものの、ずっと素通りしてきた『猿田神社』へ![]()
猿田神社へ行く途中に、『東大社 80m→』みたぃな![]()
看板を見つけたので、そこも行ってみました![]()
そこの『東大社』へ着くやいやな・・・・・・・
静かでとっても落ち着く場所でしたよーーー![]()
今までいった中でも特に
いい場所だと思います![]()
すごく立派なご本殿に、
太古から存在する大きな樹木のスギ・・・・・も。
雨上がりだったので、樹木から雨の雫がシトシトシト・・・・・
まだまだ
って薄暗かったんですが、こんな雰囲気が好きです![]()
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浄心する場所もすごくキレィ![]()
手作り感のある竹の水受けもありますし、
ここ、人センサーが付いているので、人が近づくと、
お水がでるんですよ
ジョロジョロ・・・・・って。
おぉΣ(゚Д゚ノ)ノ ~ 神社ながらにハィテクぅ![]()
たしか、こんなことがあると。。。。。
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東大社の流鏑馬は毎年10月20日に行われ、
1000年以上前の康和年間(985年~996年)堀川天皇の
御代に始まったと伝えられています。昔は神職が馬に乗り、
馬上より弓を的に射っていましたが、現在は馬も入手困難ですので、
騎射装束を着けた神職が社前の庭上から射て、
東庄33郷の村々により奉納された的13本を狙います。
昔は、隣り合わせの二つの里が草刈りの境界のことで争いが絶えませんでした。
幕府の役人の仲立で、仲直りができたことから毎年、
東大社へ奉納する的を同じ寸法で作ります。行事が終了後、
三枚合わせの中板を交換して仲直りを再確認することが、
今日まで二百数十年間続いています。
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『お神輿』もキレィに収められています・・・・・
続きはまた次のブログに書きますので・・・・・・![]()









