一枚の枯れ葉に空、太陽を逆行で、夕焼け夜。例え、女優、話し言葉、、
相変わらず同じようにやりたいらしいんだな。
ある人と同じにしたい、そういう感覚自体が自分達にすれば信じられないんだが、同じことをしていることなんか、見ている人は分かっているんだよ。
なぁ、ほほぅ、など、そういう言葉尻もそうだ。
経過を一つ一つたどれば、明らかに見えてくる。
後を追っているんだよな。
何だか、それしかできないのもセンス。
いつの間にか成りきっているんだよ、人も気分も何もかも。
恐ろしいな。
こんなことをする人がほとんどになれば、世の中ロボット化されてしまうんだろうな。
そういうことも言えるんだと思ってる。
自分でも出始めと見比べてみることだ。
どれだけのものか、、
真似しかしていないことが分かるんだろ。