呆れて、開いた口が塞がらないよな。
どんな思いで、そんななか人の真似をしたがるのか、その深層を知りたいんだ、自分達はさ。
様ではなく「さま」だの「おります」だの「ございます」だの「かしら」だのまだまだあるんだが、これが見え見えで、大切な人も気づいているんだろうさ、誰の真似をしているのか。
そういうことがあるから、やられてる本人は言えないんだな、、
嫌だよな、自分がそういうことされても。
人のテリトリーに入られると、そうじゃないかな。
不快というより迷惑じゃないのかな?
自分達はその実態を分かって見ているから、何をやっているのかも分かるし、されている方の耳にも入れている。
後はどうするか何だと思う。
こっちが怒り心頭なんだよな。
そういうことをして、誰に好かれたいのか、見られたいのか、良く見られたいのか、目立ちたいのか?
あまりにもあからさまで、真似される方は苦痛で仕方がないのが分からないんだろうか。
我々が指摘しないことをいいことに、随分あからさまにやっている。
指摘されなきゃやっちゃえ。
そういう考えなのか。
あまりにもマナーを逸脱している。
本人は知っているが、我慢して黙って構わないにしても、ちょっと筋違いだよな。
一体何をどうしたいのか?
それもこれも品なんだろうさ。
自分で勝負したらどうなんだろ。
いつまでも人の物にぶら下がって、どんな考えなんだろうか、、
そこを是非聞いてみたい。
やり過ぎだろ?
もう、指摘されるどころじゃないんだろう。
そして、そういう同じことをする人は単一ではなく複数いて、もろに同じことをしている。
実に興味深いと思って見ている。
人の真似しかしないで、自分を高める努力ができると思うのは大間違い。
なり得ないのじゃないだろうか?
自分で磨くから素敵になるんだろうな。
そこをはき違えているんだろうな、、