それにしてもすごいな。
まず写真の中身だ。
急にいつからか太陽、夕焼け、同じ花、そして月、その他もろもろ。
月はマジにおんなじだ。
それでお日さまの日に陽を使うとはな。
覚悟だの何だの一体どうなんだろうな。
始まりと、急に路線が変わったところから平行して見てみようよ。
服のコーディネートの写真や風景の写真、内容、構成など、比較してみればいいんじゃないかな。
一目瞭然だし、共通項はあるからな。
いくらでもやるだろうな。
それにしても、どうして同じことをしたがるのか。
そんなこと、自分の個性や感性にはならないと思うよな。
所詮真似なんだよな。
人にあやかることを知ると、それなしでは立ちゆかなくなる。
それを頼りにしかできなくなるものだよな。
ここまで取り繕う心理。
いかに自分に心酔、陶酔しているのがわかるんだな。
人のものが良く見えて、それと同じことをやり、ごちゃこちゃ装飾して、自分はもっと凄いから見て!というアピールなんだろうな。
ちゃんと分かっている人は分かってる。
面倒くさくなるんだよな。
結局、一度やったことは止められない。
でも人頼みじゃ、しょうがないだろうがな。
誰かの後追いしてるのは、見ている人は分かってるんだろう。
それにしても、ここまで真似する例は初めてで興味深かったんだな。
突然、同じことをし始める。
早いうちからやっているならわかるが、なぜ月だ?なぜ夕焼けだ?
丸切り同じ構図で、写し方も同じだ。
そんなに同じにしたいのか?
それが自分の感性なんだろうか。
すごいと思うな。
そこまでできるのは、、
でも、見ている人は見比べているし、それがどういうことかも分かってるんだろう。
もう並べて見ているが、もろなんだよな。
まさかと思うが、そういうことを続ける人と、止める人といる訳なんだ。
その内情にも違いがあるということ。