昨日は脱ステ仲間のお友達と札幌のローフードカフェロハスへ♪
ナッツの巻き寿司がサイコーに美味しいの(*≧∀≦*)
他にも十割蕎麦とか美味しいものあるんだけど、たまにしか来ないから、結局毎回ナッツのお寿司のあるプレートになっちゃう。普段はケトンダイエットだから、お米食べてないけど、ここの高菜と玄米美味しすぎるからいただいた♪
デザートは穀物コーヒーと塩バニラのクッキーサンド。もちろん乳も砂糖も不使用なんだけど、甘かった。もうちょっと甘くなくても全然いける。
お友達はチアシードとココナッツミルクのプリン。やはりちょっと甘いって言ってた。普段から甘いものあまり食べなくなってるから、甘味に敏感なんだな。砂糖の甘さじゃないから、全然痒くなったりはしないんだけど。砂糖の代わりの甘さも最近はいらなくなってる。
脱ステ仲間のお友達も元気そうだったし、久しぶりに再会して脱ステアルアル話に花が咲いてお喋りしまくりました♪
アトピーから脱ステ経験した人でなければ、100%理解不能なことばかりだと思う。アトピーで薬使ってる人にも理解できない。
もう死ぬしかないんじゃないか
もうあとは来世に託すしかない
今世でよくなろうとするの諦めた方がいい
とか日々考えるよね、と(笑)
脱ステ期間が長くなればなるほど辛くなる。冷静に考えたら当初より100倍マシになってるのはわかるんだけど、期間が長いと体も心も疲弊してくるからね。
だから私達(早出整体院)が言ってるのは、その期間をすこしでも早回しにするために、やることきちんとやろうって言ってるのね♪
解毒だのデトックスだのと頑張りながら、毒(添加物や砂糖あらゆる薬)をさらに入れ続けてたらなんも意味ないから、毒をなるべく入れずに解毒しながら、取り入れるべきものいれて、運動して代謝と血流良くして、免疫力あげる。
アトピーの人で「我慢しないで食べたいもの食べることにした」とか言う人多いけど、本当に食べたいものってなんなのか身体の声が聞こえるってのは私くらいにならなきゃ無理だからね〜♪♪♪
ポテチとミスドとチョコレートとアイスが「食べたいもの」の人は、まだまだ身体の声(みんなの好きな子宮の声?)なんか聞こえてないんだよ〜♪
我が家の台所には砂糖も味醂も甘味なんてなんもないけど、毎日美味しいご飯を食べてる。マックもミスドもスタバもコンビニも行かないけど、たまにこうして「本当に食べたいもの」を美味しく食べるのです( ^ω^ )
なんと幸せな食生活♪
ストレスなんてかけらもない。
「我慢するより食べたいものを食べる」って流行ってるの?
糖質制限で回転寿司でシャリを残すとかいうアホな人とかもいるんでしょ(笑)
みんな極端なんだよね(笑)
自分の外側に求め過ぎ。
身体の声をきちんと聞こうよ。
「我慢」から「あたりまえ」になるんだよ。「あたりまえ」になるまでやれば、我慢していた衝動で余計に食べ過ぎた!とか、やっぱり好きなもの食べてた方がいい、とか、そういうことにはならない。
アトピーがなくなるのもあたりまえ。
砂糖とらないのもあたりまえ。
本当の姿に戻るだけ。

