アメリカ留学+幼児教育+チワワs -17ページ目

筋肉

Tさん曰く、ちびちー、筋肉がだいぶついてきたようですマッスル

余裕のジャンプをするし、とにかくバネがすごい。

散歩も毎日行っているし、ボール遊びも毎日しているからその成果かな?

ある程度高さのあるカウチにも、床から余裕のジャンプで飛び乗りますアップ

このスキルをアジリティーのクラスで存分に活かしてもらいたいものです。

Honda VTR 250

今乗っているバイクは、Honda VTR 250というものです。

Tさんがオークションで見つけ、購入オークション

初心者にはとっても乗りやすいバイクです。

週末右回りを練習した時の動画を載せてみます。



Tさんがコーンを置いて、道を想定したコースを作ってくれました。

これは路上デビュー前なので非常にぎこちないターンになってます。

このあと路上に出てからは随分と右回りもスムーズにできるようになりました。

今日も路上へ1時間程Tさんと走ってきましたが、加速も少しずつ上手く出来るようになってきています。

何年間も続けているスノボより、始めたばっかのバイクの方が非常に楽しい私でした。



初路上練習

マロちびちーの日常生活を書きつつ、最近始めたバイク青バイクの日記も一緒に書いていっちゃおうと思います。


一生自分には縁のない物と思っていたオートバイですが、Tさんのすすめであれよあれよという間に乗る事になってました。

アメリカは日本と違い、オートバイの免許を取るのに筆記と実技の試験をパスすればオッケーおっけー

ということで、教習所に行かなくても試験にパスすれば免許がもらえちゃいます。

しかし、バイクなんて未経験な私は当然クラスを取る事にしました。

クラスと言ってもたった2日間のクラスですが、基礎から教えていただこうと思い12月に行ってきました。

ロングビーチで開かれていたクラスだったのですが、当然2日ですいすい乗れるようになるわけがなく、筆記はパスしたものの実技で落とされました↓

でもあのままパスしてたら逆に恐ろしいですけどね。

とにかく練習して、確実に実技をパス出来るようになってから再試を受けに行った方がいいというTさんの勧めもあり、とりあえず練習に専念することに。


DMV(車両管理局)で筆記試験さえパスすれば、夜間走行と高速以外なら1人でバイクに乗ってもいいということで、とりあえず筆記試験だけ受けてきました。

そのテストを受けたのが先週で、やっと時間が出来たので今週末早速練習開始音譜

土曜日は、近くにある短大の駐車場で練習しました。

そして、今日も短大の駐車場に行き、苦手な右回りをとことん練習。

だんだん出来て来ているという事で、路上に出てみる事に。

普通に考えたら恐ろしい事ですが、Tさんが大丈夫だろうというので、とうとう路上デビューを果たしました。

無事家にも到着し、とりあえず今回の課題は加速ということに青バイク
DASH!

発進してからの加速がバイクは大事なようで、あまり遅いと危険行為になるという事で今後の課題となりました。

やっぱり実際の道を走ってみたりするとぐんと実力が伸びますね。

次に乗れるのは来週末当たりになってしまうので、それまでイメトレで練習に励みますアップ

アジリティーのクラス

先週から、ちびちーがアジリティーのクラスに参加しています。

トンネルくぐったり、たくさんの棒の間を通って行ったり、高い台に登ったり。。。

他のわんわんが気になってしょうがないのか、緊張なのか、なかなかスムーズには行っていませんが、楽しくやっています。

先生もすごくいい人で、リラックスして私も参加中。

クラスの途中で、トイレに連れに外に行こうとしたら断固拒否のちびちー

どうやらクラスが楽しかったみたいで、その場を去るのが嫌だったようです。

そうじゃなかったら出口に突進していくので。苦笑い

この調子でクラスを楽しんでいってくれたら、それで満足な飼い主でした。

パルボウイルス3

今までの日記はこちらから。

パルボウイルス1

パルボウイルス2



学会のためニューオーリンズにいた私。


入院した翌日の朝、早速先生からちびちーの様子を話したいからということでメッセージが携帯に入っていました。


メッセージを聞いてすぐに病院に電話病院


先生の話では、今の所現状維持だという事で悪くはなっていないとのこと。


それを聞いて私も一安心DASH!


先生も私がお見舞いにはいつ来れるのかというので、Tさんが行くということを伝え、また夜電話するという事で切りました。


ニューオーリンズにいる間、毎日Tさんがお見舞いに行ってくれ、私も1日2回病院に様子を聞くため電話しました。


入院して3日目、ずっと横になっていたちびちーが起き上がって座るようになったとTさんから写メが送られてきましたカメラ


不安だった気持ちも病状が回復に向かっているのだろうと安心し、とにかくちびちーに一刻でも早く会いたいという気持ちでいっぱいに。



やっと学会も終わりロサンゼルスに到着飛行機


Tさんに空港に迎えに来てもらい、その足でちびちーの病院へ。


元気になっている顔を見たい一心で病院に着き本人のいる所に行くと、辛そうにずっと横になっている姿がそこにありました。


入院当日とそこまで変化を感じなかった私。


本当にちびちーはパルボから回復するのだろうか、あとどれぐらいこの状態が続くのだろうか、など不安な思いは無くなる事はありませんでした。


しかし、入院して6日程経ってだんだんと回復の兆しが見え出しましたアップ


続きはパルボウイルス4 で。