椅子の張替えで起こった当然の出来事
以前のブログで「椅子を張り替えて満足」を載せましたが
https://ameblo.jp/malocat/entry-12798933361.html?frm=theme
当然の結果となってしまいました。
気に入ったのは、我々よりマロ様でした。
始めは遠慮がちに椅子の傍に居ましたが、ついにと言うか、当然と言うか、専用椅子にしてしまいました。
ボロ椅子だった時は、近づきもしなかったのに。
先代猫の『パトラ(ヒマラヤン)』はこの椅子で寝ていることも有りましたが、マロ様はガタイが大きいので、大きな方の椅子に居る事はありました。
小さな椅子は窮屈なので敬遠しているかと思っていましたが、革を張り替えたら、この椅子を占領してしまいました。
同じ様な姿勢ですが、体格の違いが良く分かりますね。
体重差は倍ぐらいです。
持ち込みのため、輸送費はなしにしても、工賃10万を予想していたにしては幾分安上がりで、満足していましたが(以前のブログ参照)、マロ様が居間にいる間は、私たちはこの椅子に座ることはできません。
この家で、一番偉いのは『マロ様』ですから、「気に入って頂いて有難い」と言う事です。
分かれば良いのだ






