1989年リリースアルバムの 「スリップ・オブ・ザ・タング」 
 
アルバム最後を締めくくるドラマチックな曲です。
 
このアルバムのレコーディングに、腕を負傷したエイドリアン・ヴァンデンバーグに代わって
 
スティーブ・ヴァイがギター担当で弾いています。
 
ツアーにはエイドリアンとヴァイの2人でギターを弾いていました。
 
ヴァイのセンスも素晴らしいですね。
しかし、ホワイトスネイクもレインボー並みにメンバーが入れ換わって誰が誰だか判りません。(笑)