劇場公開中 アイアンマン3



アイアンマン2から3年経過しての発表。

劇場公開中です、評判はよろしいようですね。

ファンとしては映画館に足を運びたいところですが

レンタル開始を待ってます。(笑)



タイトルからすると3作目で終わりそうな気配ですが

どうなんでしょうか。

こちらも気になるところですね。



近年無かった面白い映画だけに

シリーズ打ち切りならば残念ですが

全3作で充分楽しめるのでおすすめの映画といえるでしょう。



アイアンマン3 日本公式サイト
↓↓↓
http://www.marvel-japan.com/movies/ironman3/

公式サイトで壁紙や塗り絵がダウンロードできます。





あらすじ

ニューヨークにおけるアベンジャーズとロキらの戦いから1年後。

トニー・スタークは父から継いだ会社を
恋人ポッツに代表取締役として任せアーマーを次々と開発していた。

最新型アイアンマンスーツ「マーク42」まで開発したものの、
不眠症やパニック障害を患い、ト二―は精神を消耗していた。

ジェームズ・ローズ中佐は大統領の命を受け、
新型アーマー「アイアン・パトリオット」を着て
米軍基地などに爆破テロを行っては電波ジャックによる犯行声明を出す「マンダリン」率いるテロリスト集団を追っていた。

そんなある日、
ポッツの元に政府認可されているシンクタンク「アドバンスド・アイデア・メカニックス(A.I.M.)」創設者にして
科学者のアルドリッチ・キリアンが現れる。

キリアンはかつてスイスでトニーと面識があり、
対話の約束をしていながらトニーにすっぽかされたという。

当時は脚が不自由で松葉杖をつき、不精者の恰好であったキリアンは
今や全くの健常者であった。

キリアンはポッツに、
人間の脳の未使用領域を利用して
人の能力を向上させるウィルス「エクストリミス」の研究を行っている事を打ち明け
研究開発をト二ーの会社と共同で行おうと提案するが、
ウィルスが軍事利用されるかもしれないと考えたポッツは断る。

ト二ーの会社の警備主任となっていたホーガンは
キリアンとその同行者を不審に思い、
彼らを尾行して同行者が謎のスーツケースを男に渡す現場を抑える。

が、そのスーツケースに入っていた薬品を男が摂取した直後、
男が高熱を発しながら爆発を起こす。

周囲の民間人数名が犠牲になり、ホーガンも重傷を負って意識不明となってしまう。

事件を知ったトニーはマスコミに報復の宣言と自分の住所の公言をした後情報収集を始め、
テネシー州のある町で酷似した爆発事件が起きていた事を知る。

スイスで関係を持っていた植物学者マヤ・ハンセンが
ト二ーの自宅に訪ねてきた直後、
マスコミのヘリに偽装したテロリストのヘリが襲撃してくる。

まだ武装の配備や調整が万全でない最新型スーツ「マーク42」を何とか使いこなし、
自宅を破壊されながらもポッツとマヤの2人を助ける。

辛くも何とかその場をしのいだトニーはテネシーへと向かう。
現地で偶然出会った少年の協力を得ながら爆発事件の現場や関係者を調べるうちに、
トニーは爆発を起こした人間がキリアンの属しているA.I.Mに関わっていることを知り・・・。


レビュー元 WIKIペディア「アイアンマン3」より