こんにちは、まるみです。


前回からの続きになります。

『稽留流産のこと』こんにちは、まるみです今回は昨年の稽留流産とその後の体調の変化について書こうと思います。まずは稽留流産のこと。↓↓妊娠が分かった2023年3月当時、私と夫は出…リンクameblo.jp


というわけで、思いがけず41歳直前で自然妊娠、稽留流産した私は、これはちゃんと妊活すればすぐ妊娠するんではと甘く考えていたのでした。



​流産でかかった産婦人科の先生に、半年で自然妊娠しなかったら不妊治療始めたほうがいいと言われ、結果出ずの半年後…

何も分からなく、舐めてた私はとりあえず近所の不妊相談できると書かれてた婦人科に行きました。

若い女医さん:こちらでは高度不妊治療はできませんが、ひとまず検査しましょうか。生理が来たらまた来てください。

生理が来たので行く。

年配の女医さん:何しに来たの?え、事実婚?その年で妊娠したい?え?全く最近の人はなんたらかんたら…うちじゃ何もできないよえー

とすごい強烈なお医者さんに当たったのでした笑 あとでGoogleマップの口コミ見たら、すごい言われようでちょっと気持ちすっきりしました泣き笑い

その時は泣きそうなくらいムカついたけど、おかげですぐ不妊治療専門クリニックに行き着いたので結果オーライで

それからは、仕事帰りにも行ける今の病院に決め、できるだけの検査をし、チラージン服用始め、FTの手術をし、時には海外出張の現夫を追いかけ渡航しタイミングを取るも、さらに半年かすりもせず。ちーん。

妊娠→入籍を目論んでたのだけど、年齢も待ったなしだし、、てことで24年6月に入籍し、その数日後には対外受精すべくクリニックに行きました。結局は夫が外国人で日本の保険持ってない関係で保険適用外になってしまったのだけど。(どうせ自費なら早く治療開始したかったし、入籍したら婚姻証明書持ってくるように言った看護師さん地味に恨んでる泣き笑いそして今に至るです。



う、流産後ずっと続く不調についても書こうと思ったのですが、それはまた今度にします。


お付き合いいただきありがとうございました看板持ち