以前から、月に寄りそう乙女の作法(以降つり乙)が欲しい・・とは思って先延ばししていたが・・。
高くて買えない・・・!
中古にも関わらず新品より高い場合もある。
安くてもせいぜい9千円・・・・ちなみにLimited Editionの方。
Standard Editionも安くて8千円ほど。
Navel作品はあまり好きじゃないが、ちょっと興味示したら欲しいなぁ・・とか思ってはいたが。
発売以降、「少し経てば安くなるだろう・・・」なんて・・否・・高くなる一方であった。
それでウカウカしていたら、気がつくと続編の乙女理論とその周辺(以降乙りろ)が出たという・・。
まぁ、このまま待ってるとけっきょく買わないであきらめるかもなぁ。
それと、同じ時期に発売してるヒメゴト・マスカレイド。
まぁ・・買ったはいいが未プレイ状態。
とりあえず、いろんな意味で気になった作品。いつかやろう・・・。
こんな感じに、主人公が女装している、男の娘が多くなってるわけだが。
やはりこの類なら、
・処女はお姉さまに恋してる(以降おとぼく)
・おとぼく2
・花と乙女に祝福を
・るいは智を呼ぶ(以降るい智)
・キラ☆キラ
この辺りが良いかな。
他にも・・・Cure Mate Club、現在もいつかもふぁるなルナ、アッチむいて恋・・・。
これ以外にもあるが、さすがにすべてはやらないし、興味を示さなかった。
おとぼくはCD版しかやったことないが、やはり面白かった。
キャラメルBOXファンだったこともあり、即買いしたなぁ・・・。エルダー様さまなんだよな。
おとぼく2は、主人公があまりにも美化されすぎていて男だと思えない。
逆に思ってしまう方が狂ってるくらいに、全作の瑞穂よりも女だった。
そんでもって、嫌なキャラクターがいないからプレイするのも良好だった作品。
とりあえずおとぼくの歴史は面白い。
花と乙女に祝福をは、FDはやったことない。というかやる気がない?
本作は面白かった。実に主人公が良かった。男に戻らない方が良いとしか言いようないくらい女装キャラなのかでも秀でてるキャラクターだった印象。
ゴージャスロールの人はさすがの人物だったな。まったく関心なかった人だが・・。
聖佳様が嫌いだったこともあり、若干プレイに支障もあったが主人公の人柄が面白くて救われた。
それと志鶴さんにも救われた。祈は、おとぼくでいう奏ちゃん的な?いるべき存在だった。
あとは・・るい智はたしかに良い作品だったし、主人公もいいやつだった。
ただ、ところどころ覚えてない・・・
暁WORKSは好きなブランドだけどさ。
上記の2作品以外、あまり印象ないんだよな・・・。集中してプレイしてなかったし。
ただ自分に合ってなかった作品だったんだろうなぁ・・と。
女装ものはなんかすごい面白い。
ヒロインより、決まって主人公の方に目を向けてしまうほど主人公が良く描かれてる。
シナリオも何かと悪くないし、キャラのやりとりが好きだ。なんせ男と隠してるからである。
そんでもって、必ず1人は男と知っている人がいたりするから、それも良いエッセンスなんだと思う。
ただ、現実でプレイしたら女装したくなったとか言い出した奴は理解に苦しむので困る。
女装なんてするもんじゃない。しかも男から可愛かったとか、女性からも本当の女より良いとか言われるとかなりショックするから、少しでも女装してみる?的なこと言われたら自分はその道には進まないと固く断るべきだ。
言われるということは、そういう才能があるかもしれないということでもあるから受け入れたら負けだ!
そんでもって女装したあげく、なんか知らないが優勝とかして変に目立つと胸糞悪いことになるから本当によせ