*Heavenly Genius* -11ページ目

*Heavenly Genius*

yahooブログから移転です。
不定期更新ですがよろしくおねがいしま~す♪

 
お久しぶりです。
そして、今更ながら明けまして・・よろしくお願いします。
 
コホン、軽い挨拶はこの辺にして。
 
更新できたにもかかわらず、していなかった・・いや、面倒だった!
さて、プロフ画像が変更したのは・・・気分というやつ。
積みゲ消化で、Hyper→Highspeed→Geniusを久々にプレイしてたら
やっぱりアイリスいいね♪って思ってプロフ画像にフォルダから引っ張ってきたわけ。
ちなみに、FD・・・なのかなぁ。
HGG 女神の終焉についてだが、あれは前作やってなくても大丈夫感あるわりに、やってないとわからないところが多すぎて笑えると思う。
基本的、ファンディスクって前作をやってこそだが、女神の終焉はなんだろう・・・。
 
ま、ブログ名もこの作品が好きだからという理由で・・・え?
 
余談はさておき。
 
今年も始まったばかりだが、自分の進むべきところに靄がかかったままだ。
不安・・いや、それ以上のものかもしれない。
そもそも、不安という言葉以前に消失している部分がある気がする。
弱音を吐くなんてことは誰にでもできるし、言っているのは自己暗示の一種。
そんな自分に、今日も太陽の光がまぶしかった・・・とか言ってみる。
 
実際、本当に悩ましいのが本音だ。といっても、こんなこと私の問題だからこのような場所であれこれ言うのは考えてみればどうなんだろうか・・なんて思える。
まぁ、今更ってこと。書くことに悪意もなければ書くことに否定もされない。
様々な人がみるかもしれないが、興味がなければ人は見ていないも同じ。
そう思うと、私がこう書き綴ることは単なる自己満足なのだ。
しかし、それがブログというものの本質でもあるし、それを私は受け入れたうえでブログを書いている。
 
ということで、今年のブログ目標は変わらない更新だ。
結局のところ、何が変わるかって・・何も変わらないのである。
 
 
 
 
話は大きく変わり、このブログの根本の話題だ!
 
最近思うが、エロゲを買おうにもあれこれあって決まらない。
いっそ、限定した購入法にした方がいいかなぁと思う。
マイナー作品は・・・まぁ、興味さえあれば買う方向性は変わらないけど、値段の上がり下がりがイマイチなものが多いし、これまでやってきた経験から見切りをつけた買い方にした方がいいかなぁとか。
あー・・でも、それだとつまらない気もするし、なんか嫌だな~とか、もうハッキリしろよ感満載の私。
新ブランドが増えているが、これといって期待できるところが少ない今。
もう見限るところは見限っていった方がいいんじゃないかと思うくらい、いい加減なものが出回っているくらい。
 
愚痴ったところでね。けっきょく興味というものには勝てない。
クソゲーといわれようが、私は好きだ!!と言えるものはいくつもあるので・・・。
しかし、アニメ化を予想した作品も増えてきているのはどうなんだろうか。
この前まで放送していた、われめて・・なんて、アニメ化は失敗としか言えない。
結局のところ、グリザイア以外は不完全燃焼で終わってるし。
 
いや、しかし、ソーサリージョーカーズは欲しい。
3rdEyeは、ある意味ありきたりな設定なんだけど、それがいいというか。
路線からずれない作風がとても私は好きだ。
イラストが良い・・という理由だけでなく、シナリオ、音楽、ともに良い。
過大評価はできるわけじゃない。だが、そこに評価すべきところが見出せるのが3rdEye作品だと思う。
魔法とか、異能とか?もうありふれてるのにこの良さ。
 
神のラプソディも、エウシュリーファンとしては気になる。
いや、毎回エウシュリー作品は気になってるな・・。
天秤のLa DEAがよかった以外に、戦女神のリメイクという点も評価が高いし。
エウシュリーの良さは、戦闘システムといった、RPGなところ。
まず、面白くて飽きない。強くしたいし、それを盛り上げてくれるシナリオとキャラや世界観は大好きだ。
 
魔導巧殻やアルケミーマイスター、VERITA、まぁ・・ほとんどの作品が育成、シナリオ、世界観楽しい。
アリスソフト的にいえば、ランスシリーズ、大シリーズ、闘神都市シリーズとか。
RPG系のエロゲって好まない人もいると思うが、私は好きだしやりこみもする。
単に、あのレトロ感あるシステムも含めてコンシューマのRPGとは全く違うところも評価すべきところかな。
 
ファンタジーが好きなだけですね・・はい。
 
エロゲの話題は、追々更新していく感じで。
 
 
今月、ゼスティリア発売予定だ~なんて思う。
買いたいけど、余裕あるかなぁ・・と心配。安くなってからでもいいが、店頭PVとか見てると・・。
唯一、コンシューマのRPGでガチでやっているテイルズシリーズ。
やっぱり、今作も期待をもって・・・もって・・・。
魔装具とかまたあるのかな・・いや、あるのはいいけど、前作のエクシリア2の魔装具と絆武器とか入手面倒だったから・・・。
 
テイルズは、主題歌も良いからね。音楽もプレイ期待度を高めてくれるポイント。
ファンなら、シリーズ主題歌全部所持してるでしょ!ってくらいだ。
 
 
アニメの話題は、まだ始まったばかりだし・・・。
少し触れるとして、冴えないヒロインの育て方は・・・正直、継続視聴を断念しそう。
原作は、作者とイラスト両方で買ったのがきっかけだが、実は5巻以降買うのやめてたりする。
いや、正直飽きるし・・・丸戸氏はエロゲだから光るんじゃないかなぁとか思う。
ま、好みが偏る作品だが。
アニメは、まぁどっかで似たようなの多いせいか流れ視聴な感じ。
これといって期待感が出てこない描写と流れで、ちょっとがっかりしたのは確か。
なんというか、クドイ。
 
あと、新妹魔王の契約者も観た。
これは・・まぁ、私がはぐれ勇者のファンじゃなかったら継続視聴をする気にはなれないだろうと思った。
ええ、原作もDVDもはぐれ勇者はありますよ!ええ!だって好きですもん。なんだかなぁ・・。
新妹魔王は原作4巻まであるが、はぐれ勇者のほうが面白いせいか途中で読むのやめてたりする。
で、アニメ化なったのは・・なんか当然かのようにね。
アニメは・・うーん、全体的に大丈夫かなぁ・・制作側に問題あるだろうって感じ。
昨今のアニメのわりに、数年前の感じがすごくしてくる。
ま、個人的に嫌いじゃない内容とかで、観る気はあるある。いまだに、刃更って名前はさすが感あるけど。
 
銃皇無尽のファフニールとかいうやつ。
原作は梱枝りこ先生がイラスト担当というところ以外、まったく知らなかった作品。
とりあえず、つまらなかった。
つまらないというか、よく製作してきたと思う。
おつかれさまでした。~完~
 
まぁ、アルドノアゼロでも観て普通にしてよう・・そうしよう。
 
え、もう来季のアニメしか見えてないけど?
 
私が文句を言うだけの気取った視聴者かもしれないと思う。
しかし、別に他意もないしあれこれ言うのは人の性。
ロクに見ないで言うなという人もいるが、最初の演出が途中から劇的に変わるのもおかしな話でしょ。
少なくとも、それこそ50話とか話が長めなら継続視聴で見極めやすいかもしれない。
ただ、12話そこそこで終わるのが見えているような作品にそれこそ、それだけの期待を求めるのもね・・
原作という、本やドラマがあるものが多い昨今、10話そこそこで話をまとめようとするのがまず難しい。
前半を観ても後半がわからない・・期待感。これが今の作品にはない。
逆に、前半を観て後半がある程度予想できてしまうのは、良いことともいえるが、それだけテンプレという欠点
 
欠点あってこそだが、ありすぎるのも困る。
そんな注意しながら観てるのもつまらないと言われそうだけど~
 
ということで、長々と書いた話題は評価という結論。
 
・・・おいおい、初更新がヒドイ堅苦しい内容だなぁとか思うブログ主でした。
 
 
 
 
けっきょく、前回書いたように売却した作品を買いなおしに成功。
 
というか、当時買ったときよりも良い方向にいったのは気のせい?・・否、気のせいではない。
ちょいとしたコネというか、まぁあれこれあって
状態等の良品・・(いや未開封の新品同然)を安値で購入できたのだ。
 
うははははは、感服いたした。
 
で、大図書館の羊飼いね。
実を言えば、売った作品自体は今までで10作もないから買いなおすのはコスト低いから大したことないのだよ。
 
勢いで、佳奈すけ→凪とペース上げてプレイ。
実は、積みゲのまま手放したのでTRUEの方で残したままだったりする。
・・・まぁ、今回もそこまでモチベ上がらないので、メイン4人のTRUEは持越し。
わりと、嬉野さんはキャラ的に良い印象があるので佳奈ついでに分岐クリア。
FDでは正式なストーリーがあったが、まぁFDは基本プレイしない私はやってない。というかFD買う確率は低い。。
 
実際、改めてプレイした感想で言えば、佳奈、玉藻が個人的に良い。
つぐみは、なんというかノーマルで、数回目プレイでもイマイチ楽しめないかなーと思った。
ある意味、マスコットヒロインだから、正式な個人√としては私の中では印象薄いのである。
全体通して、佳奈のようなキャラクターはどんな作品でも私は好印象であらゆる場面でリアルとフィクションでの相互関係的考えをもって見ていられてる。
そのためか贔屓してる感じに・・・・。
佳奈はいたら本当にうれしい人材なんだろうね。
 
千莉は・・まぁキャラがあれだから内容も並行してね。
こう・・オーガストしてるなぁって感じ。
他のサブヒロインは、あくまでもサブという枠で収まってる感もあるが、印象強い人も多いためかFDはやはり興味もっちゃうよね。
 
で、凪の話。
ヒロインの中じゃ一番お気に入り。ただノリと面白さでは佳奈すけに及ばない。
が、性格や発言等、個人的にはクルところが多いキャラ。
個人ルートに入っても、そこまで出張ってこない立ち位置だから、今作では5人目のヒロインとしては薄い。
2週目以降、凪ルートは選択可能というのもあって1人目にクリアするキャラによって内容的には印象が薄くなってしまうと思う。
TRUE・・あくまでもTRUEな感じで、正式なお話ともイマイチ思えないのが残念。
 
あくまでも、図書部という枠がメインであるので仕方ない。
 
前作のユースティアとコンセプトを真逆とを主として作られているので、どちらからやるかという点では本当に好みとその人の主観でのみ決まる。
私としては、内容が濃くて物語を楽しみたいというならユースティア。
場の雰囲気の良さ、明るさ全面だが考えるべき点をしっかりとらえた大図書館とみている。
結局は、人のあり方やあらゆる生き方を時代背景の違いと人物の考えの違いから映し出したものであって、根本は類似していると思えばいいのかもしれない。
 
主人公の京太郎のように、読書は闇を消し去るための手段、良い方向へ導くためのチケット。
作者が描いたものではあるが、やはりその物語の人物の考えという点で観たいという意味では、私の一方的な現実逃避の手段なのかもしれない。
 
なんて、再購入の話から面倒な話になってしまった。
 
さて、残りをプレイと・・・モチベが維持されていたら違う作品にしゃれ込みますかね♪
 
本とネトゲがやめられないウルティニアです。
 
さてさて、更新するのも久々・・あれ、毎回言ってないかな?
 
 
■ゲームの話
色々とゲーム売り払ったりと、まぁ最近はプレイはほとんどしてない。
もっぱらネトゲなんだけど、ふと・・プレイしたいなぁと思うエロゲ。
そういえば、アニメの大図書館の羊飼いだけど・・ときどき視聴してみたりしてちょっとした思いだしプレイしてる。
え?原作?ずっと前に資金として売ったことを後悔したなんて言わないぞ!
今、買おうと思うと結構するというジレンマ。
わかってたけど、「売った自分がほんとバカ」と思う。
「やっぱり凪が忘れられない・・いや、ホント凪さん素敵すぎてオーガストキャラ一番」
と、地味に主人公の筧くんも素敵だからCGで写ってる姿は好きだったりする。
え?男も女も好きなの?
「Yes」、混合してバランスのとれた掛け合いあってこその面白さ。片方性別の偏った作品、私は基本的却下。
 
てか、最近の作品はあまり知らないというアレ。
昔の作品から、ちょっと最近までのやつ色々見あさったりしてる。
言っちゃえば、そろそろネタ切れなんだよ。
いや、ネタは同じでも描きが個性的ならいいのだけど、どうもその路線から外れられないツマラナさ。
新作で気になるのは、螺旋遡行のディストピア 。
LiLiM作品は結構好きだし、コンセプトは悪くないかもと感じたディストスピア。
 
名作というカテゴリにとらわれるのは割と好きじゃないという意味では、本で言う乱読タイプ。
むしろ名作というのは自身の思うものと常に感じるので、マイナーなやつでも名作と言える。
結局は同じ人間が作ったものだし、創造とかそういうものはどこかでぶつかり合うわけだし、気に入る気に入らないは当然起こる。
自分で言うのもなんだけど、意外と創造と機転は良いと感じることから・・まぁ把握できちゃうのよね。
そういった意味では、かなり高度なんじゃないかな?エロゲって。
高度って何が?と思うかもしれないが色々だ。
 
必要なことは、楽しむこと。これ無くしては何も始まらないと感じる。
 
 
雑談が過ぎた。
 
それにしても、売却ってやっぱり後で後悔すること多い。
せっかく欲しくて買ったものなのに~なんて思いつつも売ってしまうその行動。
自分が腹立たしいというか、ごめんなさい小太刀さん。
また買いなおします。はい
グリザイアも買いなおす気になった。うん。ホント、売ると結構お金返ってくるけど、この気持ちはお金でどうこうなるものじゃないと改めて気づきました。ごめんなさい。