malkomeのブログ

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お久しぶりです
携帯キャリア変更にともない
更新ができなくて
申し訳ないです

今回はお詫びの気持ちとして
少し長めに書いていきます



高校1年生のころは
家出をしたり
学校への定期券が買えなかったりと
ほとんど学校に行ってませんでした

遊ぶのが好きだったのも1つの原因です
しかしながら
アルバイトをしてさえすれば
学校に通えたのではないのか

なんでもかんでも
人のせいにしているのではないだろうか


そんなことをずっと考えていました
ただ学校に行けば
そんなことを考えないで
友達と話したりして
現実逃避していた
自分がいるのに気づくのは
そんなにかかりませんでした

一番はやっぱり
好きになってしまった女の子の存在でした


ですがここに来て
私の育ての親父が帰ってきました

この状況で親父が帰ってくると
私の暮らし方をいちいち
チクる人がいるんです(親母)

あんたがいなくなってから
こぉだったこんなことがあった
自分の事を棚にあげて
なんでもかんでも話していく
親母を見てると
本当に頭にきてしまい

それっきり
親母と口を聞きたくなくなりました
これがいわゆる
反抗期というやつでしょうか?

ちなみにですが
親父はリストラにあったのかで
帰るに困ったらしくて
一時うちに身をよせるとのことでした


そしてそのまま
2年生をむかえます

新学期が始まり
新入生が入ってきました
瑞希が柊林に告白を決意したのも
このころでした

私は相変わらず
生きるため新入生に
お弁当を分けてくれたり
してくる人を探して
あっちに行ったりこっちに行ったり


新学期が始まって
1ヶ月が過ぎようとしたときに
瑞希が柊林にフラれたことを
伝えてきました

学校の近くの公園で愚痴を聞いてるうちに
公園にある机に落書きをし始めました
落書きのほとんどは
柊林の悪口でした


ある時瑞希が
自分の教室に居たくないと
言うので
同時仲のよかった友達がいるところに
いくことにしました