母がある日、「ちびまるちゃん、どうしてる?」
と聞いてきたので「え?ちびまるって誰・・・・・
」と思っていたら、
物置で居候しているチビ猫さんのことでした(笑)
「こ」足したら、とある漫画の主人公になっちゃうじゃないか!!
大人になったら、「ちび」でもなくなっちゃうじゃないか!!
名前なんて、なんでもいいんですけどね(´∀`*)
そんなちびまるちゃん、
随分長い間、落ち込むくらいに懐いてくれましぇんでした![]()
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おまけに、トイレ用意してあるのに、
植木に、もりもりもりもり大量のウン●がしてあるので、それを取るのが大変で・・・。
だもんで、疲れている時に植木のウン●さんを処理していて、
おまけに、このちびまる氏が、私の顔を見た瞬間に血相を変えて逃げて行った日には、
「もうヤダ」って心の中で本音がぽつり。。。
でも、赤ちゃんの時に雪を避けていられただけでも良かった良かった。
なーんて思っていたんですが、この前ひょんなことから手を伸ばしてみたら、
案外あっさりと触らせてくれましてヾ(*´∀`*)ノ
おまけにゴロゴロ言ってくれているのぉぉぉ(´□`。)
そして私の顔にミャーミャー言いながらスリスリしてきてくれて。
きっと、自分以外のぬくもりを感じるのって初めてかかなり久しぶりなんだろうな。
とか考えたら、号泣しそうに(笑)
まだ逃げつつも触らせてくれるけど、もう少ししたら慣れてくれるかにゃ?
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