気楽に楽しく。私と家族のフロリダ日記 -80ページ目

気楽に楽しく。私と家族のフロリダ日記

2015年に結婚してアメリカはフロリダへ。2017年に娘を、2019年に息子を出産しました。ほぼほぼ子供のことと、毎日のあれこれを記録した日記です。

夫がパタニティリーブ、男性の育児休暇中です。2週間休み+1週間軽めのリモート。


娘、息子の時は仕事を始めたばかりだったり転職したばかりで1週間しか休めなかった上に、どちらも私が1週間入院だったので全然ゆっくりできなかった夫。


今回、張り切りまくっています。照れ


上二人を経て、夫婦間でもお互いの育児に対する想いがなんとなく寄ってきたのもあるし、力が抜けてるのもあるし、毎日割としっかり育児介入してくれます。


ゆーても、炊事洗濯掃除は全くできない、というか、やらせたら要領悪いは余計散らかるわ、、洗濯掃除をやってもらおうとすると、クリーニング会社を呼ぶとか言うからね。だから、基本的にデイケア送迎と習い事送迎担当。それでもだいぶ助かっています。


振り返れば長女の時、夫はミルク、おしゃぶり反対派で預けるなら乳を絞ってくれ的な人でした。そのくせ何もしなくて。私はイライライライラ。


が、


今は、ミルク飲ませて楽しよーぜ、泣くならおしゃぶりあげよーぜ。だから、You 出かけちゃいなよ指差しオレ、ボバラップで抱っこしとくぜぃ、的な。



私も昔よりは安心して預けられるので授乳後、ベビーが泣いていても気にせずお昼寝したり、昼間出かけたりしています。



ただね、



あーこんなお産も楽でパタニティリーブでベビーバケーションできるなら、もう一人産んじゃうー?



とか、調子に乗って言うからね昇天



いくらスルンと産まれたからって、痛みゼロなわけではないしね、割と妊娠中もしんどいこといっぱいだしね、後陣痛も乳の張りもだいぶ痛いしね、乳首も一旦死亡するしね、骨盤周辺はネジ外れたんかな?ってくらいガタガタだしね、とはお知らせしときたい。凝視



でもまあ、張り切ってくれている夫のやる気をくじかないことも超大事。



と、言うことで、今日は朝から夫に3人任せて1年ぶりくらいにお気に入りのマッサージ師さんにマッサージしてもらい、ボロボロだった足のマニキュアを塗り直してきました。ありがたいありがたいラブラブ



優しい夫、ゆっくりゆっくりほめて育てて、これからもっと楽させてもらいます飛び出すハート