気楽に楽しく。私と家族のフロリダ日記 -56ページ目

気楽に楽しく。私と家族のフロリダ日記

2015年に結婚してアメリカはフロリダへ。2017年に娘を、2019年に息子を出産しました。ほぼほぼ子供のことと、毎日のあれこれを記録した日記です。

8月はアメリカの新学期。キンダーになる娘の担任の先生に会いにいくイベントがありました。



娘の学校選び→学区内の公立校はスコア上良くなくて、行きたかったマグネットスクールは抽選に落ち、20分先の歴史ある評判もすごく良い公立か、最寄りにできた、今年からオープンのチャーターかの選択。悩みに悩んで近さと新しさを取り、チャーターを選びました。


ただ、フロリダだけなのか、真新しいチャーターは経営難で急に閉校になることが多いらしいこと、チャーターの先生は公立と違い、なんだったか忘れたけど資格を求められないことが多く先生方のレベルが分からないこと、歴史も何もないからバタバタして教育どころじゃないんじゃないか、という観点からめちゃくちゃリスキーらしい凝視



スコアが良くても先生や友達に恵まれなければ意味ないし、最悪最寄りの公立への移動はできるはずだし、とりあえず不安6割でのスタートとなります。



ドキドキしていた担任の先生は、、、



ど若いど金髪女先生でしたー真顔ど若い中でも私の第一印象は悪め。話していて目が合ってるのかわからないのと、子供に興味がなさそうな雰囲気なのと。



不安7割へアップー!!!



先生はレインボーが好きとのことで、クラスは虹多めで眩しいくらいにキラキラしており、娘は大変気に入っておりましたが義理チョコ


学校選びの段階から悩みに悩みに悩みまくり、心配で心配でたまらず、来週から一人車から降りてクラスに行ったり、ランチもカフェテリアで買ったりできるものなのか?新しいお友達はできるのか??心配ごとをあげたらキリがないけれど



私にできることはあんまりなくて。後は娘と学校を信じることしかできないんですよね。



切な悲しい



とりあえず普通に銃を腰に携帯しているいかついセキュリティのお兄さん方(警察の方なのか?)に向かい、どうぞ娘をお守りくださいと、手を合わせておきました。



あとは、スクールサプライを仕上げて名前を書いたりなんだりしなきゃな。初めてのスクールサプライ集め、先週重い腰を上げて店に行ったら売り切れがチラホラ。アマゾンと睨めっこしながら仕上げました。来年はもっと早めに取りかかろうと反省しましたー泣き笑い