三女が学校へ通うのをやめてから、4ヶ月めに入りました。
彼女が支援級に入った時からいた担任は、彼女のことも障害特性のこともかなり理解してくださっています。
登校できないこともしないことも、本人の心身の健康を優先にと言って許してくださり、登校刺激をすることもありません。
毎週金曜日、放課後の職員玄関で担任に会って、お手紙をもらったり状況報告したりするのですが、今日は担任が自身のお子さんの参観で不在とのこと。
代わりに、今年度から異動してきたもう1人の先生が対応してくださいました。
なにがとうまく言えないんですが、
私も娘もちょっと苦手なタイプ
でもちょっと会うだけだから〜と行ってみたら
滞在時間5分程度の間に、
学校に来てね、みんな待ってるよ、
と、何度言われたか
(今年度)あと25日(だったかな?)しかないからさ、○ちゃんも○くんも三女ちゃんに会いたがってるよ!
あ、はぁ、はい、みたいな曖昧な返事を苦笑いしながら繰り返す三女。
そして車に乗り込むなり大きなため息。
○ちゃんも○くんも、会いたいなんて思ってないよ
ですよねぇ。
わかるよね。
行ってみようかな、なんて気持ちに少しなったとしても、あんなに来てね来てねと言われたら行きたくなくなるわ