Bo が、最近 ダダ(旦那)命なんだよねぇショボーン

最近、ダダ といえるようになったのを良い事に、1日中 ダダ ダダ 言っている。

朝起きて旦那はもう仕事でいないんだけど、
一言目

ダダ?

と言って旦那を探し、

ご飯食べてても
ダダ?

旦那と私の二人の写真見て旦那を指差して
ダダ?

週末とか、旅行で、旦那とずっと一緒に居れると、
ダダの抱っこじゃないと嫌がるし。

私がさー、24時間一緒にいてさー
90%は、私が世話してるんですけどーチュー


旅行とかで、(主に日本人の)知り合いや家族と一緒に時間を過ごしていると、

まー、お父さんがお世話(オムツとか、ご飯あげたりとか)するなんて凄いわねー
Boが何かあると、お父さんの所に抱っこを求めに行くなんて、凄いねー

といつも、旦那が褒められるしーチュー
ま、でもいつもはずっと一緒に居れないから、居れる時ぐらいは、旦那とべったりしてくれと思ってるんだけどさ。
旦那も褒められた方がやりがいあるだろうし。



でも最近あまりにもダダダダ言ってるからなんか、悔しくてパパっ子についてネットで調べてみたわ。




父親という珍しい存在を、別のおもちゃ、エンターテイメントととらえている    

普段仕事で忙しく、中々育児に参加出来ないパパは、必然的に子どもと接する機会が少なくなりがちになるので、子どもにとってお母さんはいつもそこにある安全基地。お父さんは楽しい遊園地のような存在なのかもしれません。

また、男性の抱っこの方が安定感があるるため父親の方が安心する


どんな家庭が?

物心ついてから、どのような家庭がパパっ子になりやすいのでしょうか。

その1 お母様の愛情が充分だった家庭

赤ちゃんが生きていくためには、母親(または母親的存在)が不可欠です。

赤ちゃんは母親とまさに一心同体ですごします。そして、人生最初の他人が父親です。

父親はこどもを母親から引き離し、社会性を持たせる働きをすると言われます。

もし、パパっ子になっているなと感じたら、それは自立のサインかもしれません。自立には最初の母親との一体感の中で過ごす時期が重要。

充分に愛情を受けることで、安心して自然に自立へと向かいます。お母様の愛情が充分与えられていた証拠と言えるでしょう。

その2 母親が口うるさい家庭

赤ちゃんのうちはすべてを受け入れ、包み込んでくれた母親。しかし成長するにつれ、母親はこどものしつけに目がゆきます。

やがて、母親はこどもにとってしかる人、怒る人になってしまうのです。母親が口うるさい家庭もしくは過程では、安全な避難所として父親のところへ逃げ込むのです。

ある意味、バランスがとれているとも言えるのではないでしょうか。

(↑これは、まだ今は当てはまらないかなぁ。そのうち口うるさくなりそうだけど...今は言ってもまだ分かってないっぽい)

その3 両親の仲が良い家庭

大好きな母親。

その母親が大好きなものなら、きっとこどもは無条件で大好きになるでしょう。

母親と父親の仲が良く、大好きであることが伝わっていると、こどもは父親を愛するようになります。








だそうです。

やっぱりね~チョキ
ママの存在あっての、パパっ子が育つんですよー。
私の愛情は充分届いたって事かな~ニヤリ

まあ、24時間一緒にいるし、
なるべく一緒に遊んだり、反応してあげたりしてたから、愛情は充分足りているとは感じてたし、なんか、私に飽きてきた?ともちょっと感じてたガーン
こうやって、子供は自立していっちゃうんだねぇ。母は、もう既に悲しいえーん





あと、これも当てはまるなーと思った。

夫婦でいる時は、ママが育児を独占しない

普段からオムツ替えもウンチの時は何となくパパにはお願いしにくい、大泣きしたらついパパから赤ちゃんを受け取ってしまう、など、パパに悪い気がしてつい遠慮してしまうと、子どもはパパっ子にはなりません。

なぜなら、子どもは“自分が大変な時はいつもママがそこにいる”と思ってしまうからです。

一見いいことに思えますが、筆者はこれは早々にやめた方がいい習慣だと考えます。これは一種の“育児の独占化”です。パパっ子になる家庭では、ママとパパが一緒にいる時は、平等に子どものお世話をしていることが大きな特徴と言えるでしょう。



まあ、旦那は色々育児を積極的に(休みの時だけね)やるから、助かってるので贅沢な悩みかな。
パパっ子なるのも、見ていて微笑ましいしね。