think aloud -23ページ目

憂鬱ですよ

最近、めっきり弱気のmALin君です。
原因は、わかっているんですが。

でも、弱気でも今年の夏は遊びました。
海行きました(泳がないけど)
ドイツから、友人がやってきました。
大阪から、マイソウルメイトが来てくれました。
ラリーハードにおむすび作ってブースの中で渡しました。
他にも沢山、想い出出来ました。
あと、一つ年齢を重ねました。

大好きな秋はのんびり行くつもりです。

皆さんも良い秋を楽しんで下さいませ。

mALin

追悼 川村カオリさん

早い…
早過ぎるよ…
まだ38歳…

先日の忌野さんに続いて、アーティストの川村カオリさんが、癌のため天国へ旅立ちました…

全然心も身体を治して、カオリさんのライヴに行こうと思っていたのに…

きっと、忘れやすい日本のメディアはカオリさんの事を忘れてしまうでしょう。

でも…
わたくしはカオリさんのロックンロールな生き方、音楽を愛し、また、一人娘の、るちあちゃんを愛した貴女を絶対に忘れません。

ジーザスって残酷。
どうして、良い人ばかりを天国へ送り込むのでしょうか?

カオリさんへ敬意を表しながら黙祷致します…

mALin

自己再生について〜僻地にて考える〜

こんにちは。
mALinです。

わたくしは、現在、東京を遠く離れた僻地にて、自己再生をしています。

病院通いの日々です。

あとは、僅かな社会参加。

なかなかに厄介な病らしく、なかなか思うように行かなく、歯痒いですが、自分なりに頑張って日々を歩んでいます。

気になるのは新宿の氏と、病を抱えている両親の状態です。

父は人工透析、母は心臓病とメンタル。

わたくしにとりましては、荷が重いです。

それでも諦めません。

わたくしは、最近、Luckyに恵まれているからです。

お金が、足らず、粗末な食事になんてなりません。

ないなりに、工夫していますから。

過去をどうこう言うのは簡単です。

だから、わたくしは、敢えて過去に捕われずに生きます。

トラウマなんて、なんぼのもんじゃいでございます。

そんなトラウマにケリを入れて過ごしています。

過去を赦す作業ができたら、少しは大人になれた気がします。

しかし、これだけは言えるのですが、
「この街はナマゴミをひっくり返したような街だな…」
と、つくづく思う毎日です。

どうして、今の日本は、マナーやモラルが皆無な中高年やクソガキが増殖しているのでしょうか…

疑問です。

まぁ、人は人って事にしておきましょう。
疲れるし。

そんな事よりも、自分自身の病を治す事が先決ですから…

頭に電気ながされようが構いません。

遺伝の病もこの機会に治します。

それでは、皆様ごきげんよう。

mALin@僻地

自分を見つめなおす旅路

おはようございます。
mALinです。

わたくしは、現在、何処にも居る所がないので、これもまた、人生の武者修業だと思い、放浪の旅に出ています。

場所は詳しくは書けませんが…

この旅が、終わり、もう一度、きちんと自分と向き合える日も近いと思います。

問題の持病は、日々悪化しているようですが、もう少し、旅を続けさせていただきます。

mALin

ジーザスも仏陀も信じない

もし、ジーザスや仏陀を崇め、祈りや願いが叶うのであれば、哀しい戦争や紛争は、食い止められたのではなかろうか。

だから、わたくしは、神頼みはしない。

所詮、人間が引き起こすものだ。

そこに、祈りは不要だ。

mALin

君を気にしてる

僻地に来て随分と時が流れました。
やっぱり気になるのは、新宿に居る彼の事です。
今、どうしているのかな?
ちゃんとご飯食べているのかな?
頭から離れません。
どうして、こうなってしまったんだろう…
やはり、わたくしに非があると思います。
彼の無事を願います。

真鈴

追悼 忌野清志郎氏

58才…
早過ぎるよ!
元気になって氏ともう一度、お仕事ご一緒させていただきたかったよ!
哀しいよ!
昨夜は眠れない夜でした。
昨日、深夜、日本のRock界のお手本とも言えるべきお方、忌野清志郎さんが、癌のため、天国に逝かれました。
僅か58年の、あまりにも短い生涯でした。
関係者の方にお悔やみを涙ながらに、短く伝えました。
今夜は、氏の音を爆音で聴きたいです。

mALin

以前から苦手なもの

深夜に失礼致します。
mALinです。
以前から苦手な物を考えています。
・家族の団欒
・臭い衣料品の虫よけ
数えるとキリがありません。
皆さん大型連休ですね。
わたくしにとりましては、非常に哀しくかつ辛い連休です。

mALin

体調不良

今日は、病院巡りでした。
血液検査の数値、悪すぎです。
一番はストレスかな…

無理限界

ここにいるの、もう無理。
限界。
早く帰りたい。