チャイナタウンで食材調達
日本の方によく「ハワイは物価が高いね~!」と言われますが、驚くことなかれ!チャイナタウンのマーケットは激安です!!!KCCのファーマーズマーケットも人気ですが、チャイナタウンでは$20で両手いっぱいの食材を調達出来ます!一度行かれてみて下さい。
Maunakea St(マウナケア・ストリート)にある、マウナケア・マーケットプレイスをご紹介します。
ここには、何件ものお店がところ狭しと並んでいます。
お魚屋さん
淡水アワビ
こんなに立派なロブスターも売ってます
新鮮なエビ
外に野菜を置いてあるので、午後に行くと野菜達が疲れ顔(笑)
新鮮な野菜を手に入れたかったら、午前中に行く事をおすすめします。
参考までに、ワイキキからバスでチャイナタウンへ行くには、#2、13、19、20が便利です。
Giovannis@Kahuku
両親を連れて、Kahuku(カフク)にあるGiovannis(ジオバーニズ)へ行って来ました!!!
ローカル&観光客に大人気のカフク・シュリンプ!最近はワイキキにも
ワゴンが出ていますが、本家のノースショアーへドライブ
がてら行って来ました。
大人気のシュリンプ・スカンピは、カフク地方で養殖されたエビを使用しています。ハレイワを北上してカフクに行くと、エビの養殖場を見ることが出来ますよ~。でも、遠いのでハレイワでエビを食べて、引き返す方が多いのでは?
父は”Strong Current”にて、ローカルご用達のTシャツをゲット!
ハレイワを散策した後は、更に北上してカフクにあるジオバーニズへ!
昔は仮設テントでしたが、現在はりっぱ?な屋根が作られていました!
私が初めて食べた時は、1皿$10以下でしたが、現在は$13!でもこんなにエビをのせてくれるので、しょうがないか~。
お腹も満足したところで、ドライブ続行!!!
Kualoa Ranch(クアロア牧場)の手前をドライブ中、遠くにグライダーを発見!
プリペイド携帯電話
ワイキキで良く日本の携帯電話を利用している人を見かけますが、帰国したら何万円も請求が来た!なんていう人も多いはず。
そこで知って得する耳より情報です。
日本では振込み詐欺などに利用され肩身の狭いプリペイド携帯ですが、ハワイでは簡単に手に入れる事が出来ます。しかも、超リーズナブル
携帯電話は、$15~で売ってます。プリペイドカードも、$15~あります。合計$30でハワイの電話番号を持つことが出来ます。
初期設定もいたって簡単。設定方法も下記にてご案内します。
今回は、アメリカ国内1分10¢の”使った分だけプラン”を利用しました。$15のカードで150分話せる計算です。勿論、日本へも国際電話がかけられます。
携帯電話:アラモアナ・ショッピング・センター内のRadioShack(レディオ・シャック)やWalmart(ウォールマート)で購入可。
写真はウォールマートで購入したAT&T社の$15の携帯
プリペイド・カード:大手スーパーなどで購入可<チャージした通話料金は30日間有効>
****AT&T初期設定方法****
1、 携帯電話にSIMカードを入れる
2、 料金プランを選ぶ (2011年3月現在)
・通話&ショートメール無制限プラン $60/月
・利用したい日だけ通話&ショートメール無制限プラン $2/日
・使った分だけプラン 10¢/分
3、 選んだプランをショートメールで送信する(ワイキキの郵便番号は、96815)
*123*郵便番号*プラン番号#と入力し、通話ボタンを押す
市外局番ホノルルで、10¢/日のプランを選んだ場合の入力例
例 *123*96815*8#
4、 電源を一度切り、ショートメールで送信したプランが設定されるのを待つ(10分)
5、 電源を入れる
6、 プリペイドカードの裏に記入されているPINナンバーをショートメールで送信
*888*10桁のPINナンバー#
7、 料金が加算されたお知らせメールが届く
****残高確認方法****
1、 *777#を入力しショートメール送信
2、 画面に残高が表示されます












