昨日のつづきです。
4回にわたってFacebookに投稿した動画の、2回目。
当初のオリジナル映像にビートルズの音源(mp3)を使ったらば、
スマホ等の携帯端末では著作権の関係で再生できないと報告されました。
ですから以下2通りの再生URLを書き出します。
PCで視聴できる方は↓
https://www.youtube.com/watch?v=aqR4LEXCfR8
スマホ,iPhoneで視聴する方は↓
https://www.youtube.com/watch?v=DDBTOXK6huM
この2回目の投稿は、実に告知効果がなかったですねぇ~笑
いま現在でこそ50回再生くらいですが、投稿当初は1日経過しても1桁,,,
,,でね、フツウならばモチベーションが落ちて投稿打ち切り!となりますが,,,
そこはほら~俺なので,,,「3回目はもっとデタラメやる!」と誓いました。
※3回目は明日、公開しますね!
ここ最近、終了したイベントのアーカイブとして
アメブロを利用しているのですが,,,。
本日より4回にわたって,,
Facebookに投稿した動画を紹介します。
1回目はGW中の5月5日に公開した映像です。
↓↓
https://www.youtube.com/watch?v=1CRguFd_7c4
アメブロを利用しているのですが,,,。
本日より4回にわたって,,
Facebookに投稿した動画を紹介します。
1回目はGW中の5月5日に公開した映像です。
↓↓
https://www.youtube.com/watch?v=1CRguFd_7c4
少し時間ができたので、
ふと思ったことを書きます。
唐突ですが
ギタリストにとってアンプとは
一体 何なのでしょうか?
一言で言えば「ヘアスタイル」ではないでしょうか?
多くのギタリストは(己に)似合う
ヘアスタイル←つまりアンプを知っているのです。
初めてエレキギターを手にした「あの頃」から今現在。
同じアンプ←すなわち同じヘアスタイルの人は皆無なはず。
若い頃は(それこそ)なんだってありだった。
GSに代表されるマッシュルーム。
ヒッピームーブメントの長髪。
校則に準じたスポーツ刈り(停学は坊主刈り)。
ある意味,ROCKなパンチパーマ(反体制という意味で)
いろんな世代に愛されるリーゼント
(プレスリー、キャロル、原宿クリームソーダ系、横浜銀蝿)
YMOに端を発するテクノカット,,,等々
時代の流れを踏まえ、試行錯誤の末、
現在のヘアスタイルになったことでしょう。
その根底にあったのは「自毛」。
まさに自分の毛髪があってこそ、
ヘアスタイルは自由なのです。
自毛は難しい時代です。
で、これ読んでるギタリスト諸君に問います。
自毛←すなわち自分のアンプを所有してますか?
それをスタジオやライブハウスへ持ち込んでいますか?
もしアナタがスタジオやライブハウスへと
アンプを持ち込んでいるならば、
音楽を生業とするプロの方です。
これ読んでる一般ギタリスト諸君は
スタジオやライブハウスで「ズラ」を使用している
と断言させていただきます。
最近の「ズラ」は相当、良くなりましね。
大衆化しました。
アデランスにとってかわるジャズコーラス。
アートネイチャーを駆逐したMarshall。
いずれも何処にでもある2大勢力。
この2つのカブりさえ学べば何とかなるもんです。
管理人は(アデランスなる)「ジャズコーラス」は
どうしても心地よくなかった。
ゆえにもうひとつの選択肢
(アートネイチャーなる)Marshallを学ぶしかなかった。
Marshallは一括りにできない。
(因みにジャズコーラスと言えばJC-120)
Marshallなる「ズラ」は実に多彩です。
都内のスタジオやライブハウスに置いてあるのは、
JCM-2000 、JCM-900、JCM-800あたりでしょうか?
JCM-2000は服で言えばユニクロ。
Marshall初心者でもカンタンに着こなせます。
オールマイティー!
JCMー900はGAP。
ユニクロよりちょいとハイセンス?
この2つは管理人もほぼ大丈夫なんです。
ふぅ~。
さて、やっと本題です。
JCM-800!
これがクセモノ。
相当アヴァンギャルドです。
諸刃の剣てき「ズラ」(←また話が戻った)
装着方法によっては大変な目に遭います。
ただMarshallフリークにとってJCM-800は
とってもGood!たまらないそうです。
フリークな人らは「ズラ」ではなく「自毛」。
つまりJCM-800を自己所有しているギタリストです。
実は昨日のU.F.O.CLUBはJCM-800でした。
私は事前に知っていたため
JCM-800を「自毛」とするギタリストからの情報を
ネットを介して得ることができました。
そのうえで、
ズレないようにムレないように、
ヌケのよい音をコシのある音で!
を目指したつもりですが,,,
いかんせん肝心の地肌が荒れ放題。
すなわちギター側のチューニングが不安定でしたね。
と自分への叱責を込めて書き綴ってみました。
次回のライブまでに地肌のお手入れ。
つまりはチューニングの安定を目指し、
トリートメントをやっていきたいと思います。
長文 失礼しました。
最後まで読んでいただき感謝しています。

ふと思ったことを書きます。
唐突ですが
ギタリストにとってアンプとは
一体 何なのでしょうか?
一言で言えば「ヘアスタイル」ではないでしょうか?
多くのギタリストは(己に)似合う
ヘアスタイル←つまりアンプを知っているのです。
初めてエレキギターを手にした「あの頃」から今現在。
同じアンプ←すなわち同じヘアスタイルの人は皆無なはず。
若い頃は(それこそ)なんだってありだった。
GSに代表されるマッシュルーム。
ヒッピームーブメントの長髪。
校則に準じたスポーツ刈り(停学は坊主刈り)。
ある意味,ROCKなパンチパーマ(反体制という意味で)
いろんな世代に愛されるリーゼント
(プレスリー、キャロル、原宿クリームソーダ系、横浜銀蝿)
YMOに端を発するテクノカット,,,等々
時代の流れを踏まえ、試行錯誤の末、
現在のヘアスタイルになったことでしょう。
その根底にあったのは「自毛」。
まさに自分の毛髪があってこそ、
ヘアスタイルは自由なのです。
自毛は難しい時代です。
で、これ読んでるギタリスト諸君に問います。
自毛←すなわち自分のアンプを所有してますか?
それをスタジオやライブハウスへ持ち込んでいますか?
もしアナタがスタジオやライブハウスへと
アンプを持ち込んでいるならば、
音楽を生業とするプロの方です。
これ読んでる一般ギタリスト諸君は
スタジオやライブハウスで「ズラ」を使用している
と断言させていただきます。
最近の「ズラ」は相当、良くなりましね。
大衆化しました。
アデランスにとってかわるジャズコーラス。
アートネイチャーを駆逐したMarshall。
いずれも何処にでもある2大勢力。
この2つのカブりさえ学べば何とかなるもんです。
管理人は(アデランスなる)「ジャズコーラス」は
どうしても心地よくなかった。
ゆえにもうひとつの選択肢
(アートネイチャーなる)Marshallを学ぶしかなかった。
Marshallは一括りにできない。
(因みにジャズコーラスと言えばJC-120)
Marshallなる「ズラ」は実に多彩です。
都内のスタジオやライブハウスに置いてあるのは、
JCM-2000 、JCM-900、JCM-800あたりでしょうか?
JCM-2000は服で言えばユニクロ。
Marshall初心者でもカンタンに着こなせます。
オールマイティー!
JCMー900はGAP。
ユニクロよりちょいとハイセンス?
この2つは管理人もほぼ大丈夫なんです。
ふぅ~。
さて、やっと本題です。
JCM-800!
これがクセモノ。
相当アヴァンギャルドです。
諸刃の剣てき「ズラ」(←また話が戻った)
装着方法によっては大変な目に遭います。
ただMarshallフリークにとってJCM-800は
とってもGood!たまらないそうです。
フリークな人らは「ズラ」ではなく「自毛」。
つまりJCM-800を自己所有しているギタリストです。
実は昨日のU.F.O.CLUBはJCM-800でした。
私は事前に知っていたため
JCM-800を「自毛」とするギタリストからの情報を
ネットを介して得ることができました。
そのうえで、
ズレないようにムレないように、
ヌケのよい音をコシのある音で!
を目指したつもりですが,,,
いかんせん肝心の地肌が荒れ放題。
すなわちギター側のチューニングが不安定でしたね。
と自分への叱責を込めて書き綴ってみました。
次回のライブまでに地肌のお手入れ。
つまりはチューニングの安定を目指し、
トリートメントをやっていきたいと思います。
長文 失礼しました。
最後まで読んでいただき感謝しています。
