マレーシアで活動する人のためのマレー語活用ノート@ヒマワリ

マレーシアで活動する人のためのマレー語活用ノート@ヒマワリ



 マレー語はマレーシアで話される言葉。

 マレーシア各地で地域の人々と一緒に
 活動してきたヒマワリが、

 当時のマレーシアでの生活を振り返りながら
 マレー語習得のポイントや活用メリットを
 綴っていきたいと思います。

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人の名前や人称代名詞に続けて

"punya" (プニャ

をつけると

「誰誰のものです」

という所有をあらわす表現になります。


"Kereta itu siapa punya?"

(くレタ イトゥ シアパ プニャ?)

「あの車は誰のものですか?」


siapa 誰、誰の




"Kereta itu saya punya."

(くレタ イトゥ サヤ プニャ)

「あの車は私のです。」