

もうね、あの日は衝撃やった
覚悟してたんだけど、衝撃やった
ごまかしは効かなかったよ

あの頃、誰かに「間違ってるよ」って言って欲しかった…
自分じゃ止められなかった。
心の底の自分が叫んどったよ。
「助けてもらいな!」
子どものスゴイとこだけは本気で信じてるのに、本気で社会を信じてなくて、本気で心配もしてた凸凹なあの頃(遠い目)
理恵ちゃんのブログのこの問いかけに背中押されたんだー。
あなたにとっての「自分らしさ」を知っていますか
自分で答えを導いて毎日を進めますか
限られた時間の中で「自分の思う目的の地」に回り道していませんか
あの頃、この問いかけがガツンと響いてね…
これ、サラッと書いてるけど、意外とできてない人いると思うんだー。
まさに「今を生きてない人」だったからね

それが、Katsuさんが書いてくれた絵を見て、今を生きてないという事かが分かってしまって、
このセッションから、ピコン
ピコン
と、日を追う毎に気付いてゆき、どんどん殻が剥けていったのだ。
ピコン
と、日を追う毎に気付いてゆき、どんどん殻が剥けていったのだ。そして…
この「枠」を外した。
一番自分で自分を苦しめてしまっていた「枠」
実は、気付いても外すのが怖かった。
でも、外したかったから、「エイヤ!」と外した。
苦しめていた分、それからというもの、蓋を閉ざしていた沢山の箱がある時一斉にパカンパカン開いた。
そのひとつ「感じる」という箱。
小さな頃から、体感が強く、いつも誰かに見られていて、人が発する声の周波数と明らかに違う声、心の声、それが身体で聞こえてしまうという煩わしさに苦しんだから、音を分けたり、走ると一瞬忘れられたりできたりと、工夫したものの、生活するのが辛かったため、ひとつひとつ閉じていった箱だ。
心配を取ると、えらいもんが出てくる。
でも、それを開ける事も自分で許していった。
だって全部自分やもん。
それによって、どんどん自分が自分になっていったのだ。
まんまの自分に。
それから、自分を活かしていく事をし始めた。
今がここだ。
自分スタートして、タイラーになったのだ(笑)
まんまになって、自分に還り、
まだまだ、自分は新しい自分になってく。
まだ途中。
途中だけど、あの一年前があって、私がここにいる。
Katsu先生

ありがとうございます

そして昨日、ウチに可愛いサンタが来た(笑)
可愛いっしょ(●´ω`●)
この娘はサンタさん。
あれから私にプレゼントばかり運んできてくれる。
彼女はKatsuさんの大阪招致をしている。
彼女ね、Katsuさんのセッション受けたことがないそうだ。
てか、そんな事どうでもいいのだ!!!
多分、Katsuさんが伝えたいことが一番解ってる人だ。
酔っ払っても、Katsuさんの提唱している全ての素晴らしさを語れる人だからね(笑)
何故か。
それは、Katsuさんがセッションや講座でみんなに伝えてる事を、既にそのまんまでできちゃってる人だからだ。
マジ尊敬してる

そして、彼女を見つけたKatsu先生も尊敬する

いつも「どうやったら伝わるか」を真剣に考えてる。
自分の言葉で伝える努力をめちゃめちゃしてる人だ。
めちゃめちゃ。
小さくて可愛いけど巨人だよ(笑)
私は「女版 Katsu」だと思ってます
このブログを読んで、彼女のブログを読んで頂きたい

というわけで、一年前、Katsuさんと理恵ちゃんから、でっかいプレゼント
をもらったなぁと、しみじみ風呂で感じたうじかわさんでした
をもらったなぁと、しみじみ風呂で感じたうじかわさんでした
だから、この2人は、うじかわにとってサンタさん



Katsuサンタさん大阪に来られますよ~



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