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いけいけ!どんどん!まんまで行け!

樹木もヒトも一緒。みんな「まんま」でいこう!

どうも♪
まんま森林浴、グリーンの人、うじかわゆみです


寒い毎日が続いてます雪の結晶

今日は、グリーンの冬対策として「乾燥」について書きたいと思います。


いわゆる、観葉植物といわれるカテゴリーに属するグリーンたち。
だいたい5月から10月にかけては、成長期といわれます。
種類にもよりますが、その間、株を丈夫にするためベランダなどの外に出して大きくするのです。


成長期の間もそうですが、特に乾燥する冬は、室内はもっともっと乾燥しがち。
そんなインドアグリーンたちは、土への水やりと葉っぱへの水やり=葉水がとても大切です。
多肉植物などは乾燥地域の生物のため、葉に水分を含むので、葉水は必要ありません。土への水やりのみです。

観葉植物の原産国のほとんどが熱帯地域。
沢山の雨水。高い温度、湿度で生きています。

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そのため、この季節は、霧吹きで葉っぱの表裏幹など全体にたっぷり吹き付けてあげます。
加湿器もいいですが、手軽な霧吹きは、生活に取り入れやすいですねビックリマーク

朝の換気の際、また、部屋と外の気温差が気になる方は、お風呂でもOKですビックリマーク


観葉植物にとって、乾燥は大敵
人間と同じです。




ポイントをおさらいします(°∀°)b 


《冬のメンテポイント》
こまめな空気の入れ替え
こまめな霧吹き(葉っぱの表裏と幹に)
声かけ(おはようやおやすみなど)


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グリーンたちは、いつも潤いを放ってくれています。
一番影響するのは、あなた自身の潤い。
お茶を飲むように水やりしましょうお茶




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