自分の本音のひとつに。
埋もれて、埋もれて、埋もれまくってた本音のひとつが。
先日、今手がけているお庭のリフォーム工事でのこと。
穴を掘る作業がどうしてもしたくてお手伝いさせてもらったんやけど(掘削作業大好き♡)
何ヶ所か掘っていくうちに、自分の本音を見つけようとしている事に気がついた。
もちろん、気が付いてからは我に返り、ちゃんとお仕事しましたよ(笑)
帰ってから、じっくりと探します。
土を掘るように。。
明くる日も見つからず、
また明くる日も見つからず、
そして今朝。
ふと見つかった。
きっと、人ひとり入れる深さだな。
堀ったね~
そして…
そん時の自分と対面して、話したよ。
「そっかぁ、そうして欲しかったのかぁ。」
抱きしめたよ自分を。
そしてすぐに伝えた。
そんなに頑張らなくても良かったのに…
気付いてあげれんでごめんねぇ♡
と、今なら言える( ´ω` )
ひとつ、ひとつ、どこからか生まれてくる違和感。
それを感じるようにしとくと、「いらーん!」と、すぐ取れるはずやのになぁ…
きっかけは自分ぢゃなくても
感じなくしちゃったのは自分や。
そして、埋もれていると思ったのも、きっと気のせいだ。
すぐそこにいたのに、認めなかっただけかもね。
また、ひとつの本音抱えた自分と会ったというおはなしでした( ´ω` )
まだおるんやろなぁ。