初めて豚平と上の子を連れてカラオケに行った次第。

お友達のお誕生日会などでは、カラオケが開催場所となって来た事はあったが、ロンのモチで歌など歌わず。



でもって、最近では、恥ずかしいという気持ちが低下したのか二人共歌った訳である。


上の子に関してはウミセバイトの手前、カラオケに慣れており、お客の前で歌う事も多いので、そこそこ聞けた訳である。


一方、豚平は、某嬢と上の子の歌を聞いて


「えー?すげ〜上手い」


と驚いておった。


「アタリマイやん、仕事やで」

「あーそうか」


でもって、豚平。


ハズレとるやないか〜い。


なんにせよ、何事も練習せねば上手くはならん訳である。



ピリピン人と言えば歌って踊れるイメージがある訳ですが、豚平の場合には全くあきません。幼き頃は上手だった様に記憶してますが、今現在は、ハッキリ言って音痴です。なにぶん、オヤジといる時間が長かったので音痴がうつったのかもしれません。不憫なオトコです。ぷっ。