不変な面白さと言うか、見所、見応えはあるんだけど、新鮮味はない。まあそれは配役にあるのかな。もはやこのシリーズは大河ドラマの域に入ったね。
最後の十数分に起きたことと、邦題の意味について考えてしまった。前者は男たちの会話に必要性を見出すべきなのかな。あと、客の少なさに驚いた。
彼女のピークは堂本剛版「金田一少年の事件簿」や伊丹監督「三番テーブルの客」の頃なのだろうか。私はいまも好きだけど。岩みたいだと言われても。
飲んでる時はクリスタルガイザーのボトルと変わらないかと思ったけど、本当に小さく潰れて驚いた。ペットボトルを潰して感動するとは!お試しあれ。
29日のいいともは、浅ヤンの時の浅草キッドとか、エル・ヒガンテが着ていたスーツを着て復帰してほしいな。とりあえずタモリの対応に注目したい。
野村佑香が出ててびっくりした。ちょっと調べたら、普通に活動してるんだね。一時期、アナウンサーになるとかいう噂があったけど、ガセだったのか。

恋心キュル
恋心キュル
悲しいよ
胸キュルキュル
豪ー栄ー道ー
豪ー栄ー道ー


お粗末さまでした。何か突然浮かんだ。反省はしてない。3大関撃破で3連勝!

泉谷が「認めない」「告別もしない」と言い、角田光代が「清志郎がいない」「どうしよう」と言った。二晩経ったけどこれ以上のことは書けないね…。