ヤフーから移転して放置。

 

10年が経ちました。。

 

ヤフーからのお友達は、ぶるっとしゃんだけになり・・・

 

さみしい限りです。

 

 

あくあさんはどうしてるかな~

 

飼い猫ももちゃんは数年前にお亡くなり・・

 

 

う~ん

 

これからどういう方向性で行こうか・・・

 

悩み中。

 

われわれの住む地球・・

見えないことは認めない、信じない風潮があると思います・・


しかしここは柔軟になって考えてみる必要があると思います・・・






++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

霊の存在を含めて、このような生命体の存在が完全に否定されているのは、
『普通では見えない、触れることができない、感じられない』、ということや、
『科学的・学術的に解明しようとすると、現在の「科学」を否定することになっ
てしまい、“組織的な妨害”に遭うことはわかっていますので、“知識が豊富で頭
の良い学者たち”は、誰も着手しようとはしない』という背景があるからです。
 また、私たちが物心付いた頃から、両親をはじめ、学校での教育、友達、社会
全体、公共機関、報道機関などあらゆる媒体から、世間一般の常識として、この
ような存在は否定されてきたことも大きな要因となっています。







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 しかし、植物の種子が、どのような頑丈で分厚いアスファルトやコンクリート
であっても、やがてそれらを破壊して地表に芽を吹くように、「実在するという
真実」は必ず表面に出てきて、多くの人たちに気づきを与えてくれます。



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オーブは、静かな森林や、樹木の多い場所に比較的多く生息しています。私たち
が近づいて行くと、いろいろな反応をします。
たくさんのオーブが結合して、光の塊に変化したり、物質化したり、集団で私た
ちの体内に入ってくることもあります。


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残念ながら、この種のオーブ(自然霊の円盤型の小さなオーブ)に関しましては、
存在すら否定されているため、生態の詳細が殆ど判っていません。・・・静







+++++超次元や他の天体の存在からのメッセージ++++++++++++++++++++++++++++++++

静さんより転載の許可をいただいており、写真も静さんからの提供です・・
な~んて題名だとみんな訪問するのかな~~~~






って、冗談ですが・・







見たのです!



いえ、、、




見てしまったのです!!


















とある高齢者住宅(高齢者専用優良賃貸住宅 = 高専賃、高優賃)へ訪問した時のお話・・






訪問しましたのは、いわゆる今日なんですが・・・・




いわゆるは必要ない?













訪問する利用者さん(女性)のいるお部屋に行きましたら・・・




部屋の手前のほうからでも室内から何やら声が聞こえるではありませんか・・・





しかも、扉があいているではっ!






ゴニョゴニョ・・・


???






「どこ? このへん? 」


「いや!  そこじゃない!」



「どこ??」

「ソコ!  ソコ・・  ソコ!!!」


「ここ?」

「そうそう!!」





「あ~~~っ  ソコよっ!!」




なまめかしぃっ!!








入口付近は扉があいてますがカーテンがあります・・・



しかし、入口のすぐそこで・・・














お乳をだしたお年寄りがっ!!!!!!!!!!!!!













見てしまった・・・・
















後ずさりして、冷静になるよう深呼吸・・・・

















何をしてたのだろう・・・ドキドキ❤










まだ同じような声が聞こえる・・・・


















もう少し間をおいてから・・・








ちょっと遠いところから利用者さんの名前を呼ぶ・・





『●●さ~~ん、こんにちわ~~~!』















「は~~~~ぃ!」


「あ・・どうぞ~~~          あ、ダメダメ!!!   待って~~」










いえ・・・













もう見てしまったんでつが…( ̄▽ ̄;)



















数分後・・


「どうぞ~~」って・・・















ほかの部屋の方(女性)がイソイソと出て行かれまして・・



































「胸に湿布を貼ってほしいっていうもので、貼ってましてね~~~」

って・・・・


























ぅおぃ!! まぎらわしいんじゃい!!!






















.
今日は久しぶりぶりに暑くなりましてん、ビ~ルがおいし~(*^_^*)


ってことで、今日のお仕事はいろいろ盛りだくさんな内容でした( ..)φメモメモ













その中でひとつ・・



グループホームの運営推進会議というものに出席してきました・・



これは、地域密着型の施設に義務付けられた会議で概ね2カ月に1度開催しなければいけないことに

なっているのです・・


役所職員、自治会、民生委員、利用者家族、有識者(嘱託医、ケアマネ、他)で構成する会議です・・

その有識者という立場で、出席してきました・・・




この会議に出席し始めてもう3年目になります・・






今回この出席したグループホームの行事のなかで気になる点が一つあった・・・


毎年グループホームではお祭りをしているのだが、今年で最終回だというのだ・・・


このグループホームは地域では5施設で市全体の50%のシェアをもつ施設であり

いつもお祭りは5施設合同でしていたのであるが、今回で終了というその意味は・・・







認知症キャラバンメイトが全国で100万人突破したのが理由という・・・


毎年、このお祭りで認知症理解を深める講習などを開き、キャラバンメイトを増やしてきたのであるが

これを機に「目標達成」したとのことで終了するという・・・








おいら「だれが決めたんですか」


ホーム長「それは上の方が・・・」


おいら「これをやめるという理由がわかりません! やめると言った人の気がしれませんが!」


ホーム長「・・・」





このグループホームは先に書きましたように、

市内の50%以上のシェアを誇り、他のどこのグループホームも目指すべき地位にいる施設である…

ということ・・


今まで啓発事業を行っていたのを、やめるというのだ・・


グループホームの位置は、地域に溶け込み、認知症の方の理解をすすめていく立場でもあるのに…だ…





そういう意味で、100万人突破したからやめる・・・という発想はどこから来たのか・・


これが「上が決めたことだからやめる」ではアホらしくてやってられない・・・








ホーム長「ですので、続けてほしいと思う方がいたら続けますのでおっしゃってください・・・」



おいら「だから~~ そこがおかしいじゃないですかぁ~~!!」




だれか続けてほしいじゃなくって、ホーム自ら啓発事業をやめてどうするんですか!?










この程度のグループホームだったのかと思うと、情けなくなりました・・・








++++++++++ 運営推進会議とは・・・ +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

 改正された介護保険法の「指定地域密着型サービスの運営に関する基準」において新たに定められたもので、認知症対応型共同生活介護及び小規模多機能型居宅介護事業所(以下、「グループホーム等」という。)に設置が義務づけられています。

目 的
 グループホーム等の事業者が自ら設置し、利用者、市町村職員、地域住民の代表者等に対し、提供しているサービス内容等を明らかにすることにより、事業所による利用者の「抱え込み」を防止し、地域に開かれたサービスとすることで、サービスの質の確保を図ることを目的としています。

構成員
① 利用者及び利用者の家族
② 地域住民の代表者
③ 事業所が所在する区市町村の職員または当該区域を管轄する地域包括支援センターの職員
④ グループホーム等について知見を有する者 など

内 容
 事業者は、上記構成員による運営推進会議を設置し、おおむね二月に一回以上開催し、当該会議による評価を受けるとともに、必要な要望、助言等を聴く機会を設けなければならないと定められています。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++




















.
居酒屋に行くとどうやって作るのかなぁ・・・おいしいなぁ・・



というものがよくある・・・







で、



見よう見まねで作ってみた・・・





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砂ずりのピリ辛煮込みヽ(^o^)丿







概ね間違ってはいないと思う味加減だった(*^_^*)






その調理方法・・・





砂ずりをしっかり茹でる


茹でた砂ずりを小麦粉、片栗粉、塩コショウ、島唐辛子を混ぜたものにいれしっかりまぶす・・


ごま油で揚げる


水、醤油、島黒糖、上白糖、かつお出汁、みりん、豆板醤、コチュジャン、島唐辛子を入れとかし煮立たす・・


しょうがを一遍入れて、揚げた砂ずりをその中に入れ・・


一気に沸騰させる・・


とろっとなったらできあがり・・



ネギをかけてお召し上がりなさいませ~~~♪








ほんま物の作り方は知りません・・


























自分の味覚だけが頼りです(爆














.
ちょっと介護保険について・・



というか、

財務について簡単に考えてみました・・・




現在介護保険制度については皆さんは多くの混乱、疑問を抱いていることだと思います・・


介護保険のみならず、福祉に携わるかたの給料の低さも問題となっています・・


「もっと介護職の給料をあげてやれ!」  という人は多いと思います・・

介護職の給料を上げると・・



当然介護保険料が上がります・・・


そうなると・・

「介護保険料が前より高くなった!なんでだ!」

という話になります・・・



国民はこのからくりを知っておく必要があると思うのです・・・

知ってはいても、納得がいかないのかもしれませんが・・・


保険ということですので、保険料を納めている方は保険事故が起これば誰でも希望したサービスが

使えなければいけませんが、事業所がいっぱいで使えないとか、そういう初歩的な矛盾も起きています・・

が、今回はそこは省きます・・





国民感情としては、介護職は大変なので給料を上げるべきだ!と思いでしょうが・・

給料は、介護報酬という、みなさまの納めた介護保険料+税金などで賄われております・・・



こうみると、民間におろされたとはいえ、公務員みたいですね~~






給料あげてやれ! 保険料はあげるな!


はい・・


これは今の日本においてはだれもが分かる矛盾状態です・・・





では・・

財務省が出している資料をみてみましょう・・






「人口動態による受益と負担のアンバランス」

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アンバランスの拡大をどう是正するかが書いてあります・・・

受給単価を下げるか、税を上げるか、保険料を上げるか・・・








「社会保障の給付の見通し」

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「主要経費別の歳出削減」

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これを見ればわかると思いますが、社会保障費が増えているのは当然なのでいいとして


そのほかの、文教、防衛、公共、その他・・・の削減率を見てください・・・



国は決して何もしていないわけではないのです・・・



防衛費や、とくに公共工事費の削減をきちんと行っているのです・・・・




これだけ削減しているにもかかわらず、社会保障費にその分の費用を充てようにも足らない

状況が発生しているのです・・・・






資料1で説明されているように、、

現行以上の満足度を上げるとすれば、保険料を上げるか、税金を上げるかしか対応がないのです・・・









この状況をしらずに、

消費税アップはするな、介護保険料はあげるな、介護職の給料を上げてやれ・・







それって・・


国民のわがままじゃないですか???





今更国が悪いとか言ってもはじまりません・・・・


これからどうするかを考えなければなりません・・









矛盾を承知で、それを受け入れるべき時期だとおもうのです・・・


決して消費税アップを推奨しているわけではありませんが、バランスが大切です・・・








そう言えば最近、エコカー減税ってやってますよね・・・



あれもおかしな話です・・


何がって?



環境汚染になる排出ガスを増やす車を、あえて増やすようにしてるんですよ!



不景気で車も売れませんよね~~~

そこで、、

自動車購入にかかる税金を減らし、車を買わせる・・


エコカーとは言え排気ガスはでるので、車が増えた分環境汚染は増大する・・・


国は、京都議定書でかわしたはずの環境汚染のレベルを下げる目標を掲げているが・・・


ここでも矛盾・・・・

ETC割引・・・


車が走り、排気ガス汚染増大・・・





ここで冷静に考え・・・

儲かるのは・・・



車屋さんと、ETC製造業者・・・


業者と官僚の癒着は・・・です・・


日本は貿易で成り立っているので、大きな産業を失っては国が危ないので、どうしても

自動車産業に頼らざるを得ない・・・



ということは・・・


自動車業界と政府の思惑が一致・・・




環境対策なんてどこへやら・・・



今さえよければ、あと・・

未来はどうなってもいいのです・・・

今自分の懐が温まればいいのです・・










このような状況であることを考え、自己中心的な考えはやめるべきだとおもうのです・・・
『私たち地球人類はこの宇宙で最も進化を遂げた「唯一の知的生命体」であるということは、

科学の常識であり、周知の事実です。』・・と、今まで、私たちの殆どがそのように教育されてきました。




【雲の映像:上空からのメッセージ】 宇宙船の姿が人の顔に変化し、メッセージを送ってきました。
これは、宇宙船が雲を形づくりながら機体に付けているのか、または、ホログラムを使ったものだと
思われます。

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【虹色の雲と隠れた宇宙船の映像】 この映像は、私がいる位置からかなりの至近距離で撮影された
ものです。
これは宇宙船ではなく上の映像と同じように、雲やホログラムを使った「メッセージ」である可能性
もあります


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 しかし、何を根拠にして、私たち地球人類が『宇宙船で最も進化を遂げた「唯一の知的生命体」
である』と言えるのでしょうか?
この無限の空間と次元が広がる宇宙の中で、他の天体には私たち人類より遥かに進化し、科学技術
も飛躍的に発達している星は、数限りなく存在しています。
 天空に現れる数々の不可解な現象も、他の天体から来ている「知的生命体」や「高次元の存在」
によって造り出されていることが殆どなのです。

 ・・現在、「存在しない」はず(公式には認められていない)の他の天体の異星人たちの宇宙船
が、殆ど毎日のように、私たちの身近に姿を現わし、徐々に私たちにコンタクトを始めてきている
事実があります。




 …現代の非常に乏しい科学力では解明できない現象や出来事が、この3次元物質世界の現実として、
たくさん起きています。
 しかし、解明できないから「あり得ない」、「存在しない」、「信じられない」というのは、あま
りにも視野が狭過ぎる考え方だと言えます。 この3次元物質世界より、見えない世界のほうが圧倒的
に広大で深いのです。…従って、非常に重要であり、また、脅威であるといえます。
 ・・しかし、政府や広報機関、その他の報道機関、メディアなどは、既にこれらの重大な事態
を知っている筈です。それも、私たちが知り得た情報より遥かに正確で、尚且つ膨大な量を。

 ・・事態が非常に深刻になり、隠すことがもはやできなくなった時、政府や公共機関、その他の
報道機関、メディアなどは、これらの事実を、私たち一般市民に対してどのように説明するので
しょうか。




【不気味な物体の映像】 とても雲とは思えない上空の不気味な物体。これは、全体が見えないので
はっきりとは言えませんが、宇宙船(母船)の一部分だと思われます。



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 近い将来、政府や報道機関などの公式な発表が有る無しには関わらず、「異星人による大掛かり
なコンタクトまたはデモンストレーション」が実施される可能性が非常に高くなっています。
 …その時、初めて真実の全貌が明らかになると思います。・・・静










見えないから認めない・・・

ではないと思うのです・・


我々以上の知識と科学力をもった高次元の存在がいるということを認めるべきです・・

今、なにが地球に起こっているのか、、

これからどうなるのかを真剣に考えるべきだということです・・・
素人ながらに日々疑問を持っていることに対して、

いつも静さんにお答えいただき感謝しております(*^_^*)




Q:神様といわれる存在と宗教について・・
  キリストなりお釈迦様なり、過去にこの三次元の世界にいらしたということは 事実でしょうか・・・
 また 物には神様がいるといわれてますが・・ 石や木、人形・・・などなど・・・
  自分として、排ガスを出す車に乗らないように意識すべきですが・・・
  守護霊・指導霊について


A:イエス・キリストや釈迦はこの三次元物質世界に実在していた人物であることは、事実であったと判断できます。彼らが実在していた物的証拠や書物などが非常に多くあり、また、歴史上での言い伝えなども非常に多いことから、間違いないと思われます。

 しかし、彼らが高次元の存在であったと思われますが、私たちが求めている本来の「神」そのものであったということは、考えられません。…「神」とは全ての法則であり、全ての存在であり、全ての世界を創造させた、ただ一つの創造主であるからです。
 
 「物には神様がいるといわれてますが・・」につきましたは、ものごとの捉え方によって違ってくると思いますが、上述のように、神はその物が誕生したプロセスを含め、全ての人や物の中に存在していると思います。


 「車に乗ること」は、現在のこの世界では、必ずしも罪悪であるとは考えられませんが、この地球と私たち自身やその他の生命を脅かす、非常に大きな存在となっていることは否定できません。
 車しか移動する手段が無い場合には、生きて行くためには、これを利用すしか方法がありませんので仕方がないと思います。 しかし、問題は、できる限り代替の努力をしているかどうかと、いうことだと思います。電車や公共機関の乗りものに乗るより、車のほうが便利だから、・・というような考えで車を使うことは、「愛ある行動」とは思えません。

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 人々は、自分自身が生かされていることを、完全に忘れてしまっています。感謝しさえすればよいのではありません。(本来感謝するということは、「愛ある行動」によって応えることなのです。) 
、これに愛をもって応えるということを忘れてしまったのです。
 この世界の空気が汚染され、普通に呼吸することができなくなってしまった時、どうするのでしょう?・・水も同じです。現在実は、このような状況になりつつあるのです。状況が徐々に悪化してきているからわからないだけで、現在は確実にこのような最悪の状況に変化しています。(政府広報では、このような都合の悪いことを公表することはありません。 自分自身で確かめることが重要です。)



 守護霊や指導霊として私たちを護る霊たちは、霊格の高い魂(霊)でないと力が無いので、必ず「高次元」に存在し、必要に応じて彼らの力を発揮しています。
 「守護霊や指導霊は、私たちの先祖であることが多い」ということがよく言われていますが、決してそのようなことはありません。・・そのように単純なことではないからです。
 この三次元物質世界での血縁と、霊の世界でのつながりとは、全く関係無いのです。「守護霊や指導霊として私たちを護る」ことは、先祖であることが条件ではなく、霊格(波動も)が高い(高い霊力を持っている)ことが必要なのです。

 守護霊や指導霊は、護られている人の人格や霊格が変化することで入れ替わります。その人の人格や霊格が高くなればそれなりの、霊格の高い守護霊や指導霊に護られることになる訳です。
 彼らも、私たちと同じで、霊性進化向上の途を歩んでいます。一つの魂として、消え去るようなことは永遠にありません。





回答ありがとうございました(*^_^*)
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写真提供高次元からの重要なメッセージ
転載は静さまより許可を得ております・・



次元上昇:「ファーストコンタクト」について

・・自分自身や家族、地球上の生命全体に関わる極めて重大な事態が間近に迫り、
私たち人類は現在、重大な岐路に立たされています。

・・・私たち人類の母である地球と、ほとんどの動物たちは、既に次元上昇の準備が
できています。 …今は、全ての人たち一人ひとりが気づきを得て、真剣に“自分たち
の心と行動に、責任を持ち、愛を取り戻さなければならない時なのです。それが、
現実のものとなってくれば、本当に善意(地球人類を心から、愛を持って救おうと
している)の異星人たちが大挙して、私たち地球人類の次元上昇に、援助の手を差し
伸べてくれるのです。・・・その準備が整った時には、本当に私たちが心から切に
願っている善い意味での「ファーストコンタクト」が行われます。
 
 しかし、「ファーストコンタクト」には、もうひとつの局面も考えられます。
 ・・・夥しい不気味な宇宙船団で、“終焉を迎えつつある地球”に、全ての
※資源略奪のために飛来した異星人たちを目の当たりにして、譬えようのない恐怖感
と自分自身の無力感を感じない人は、ほとんどいないと思います。 …突然に、
このような邪悪な異星人によってこれが実行されることも十分に有り得るのです。
高次元の存在が過去、何度も繰り返し警告してきていることです。もし、私たちが、
このまま相変わらず同じことの繰り返しをするという選択をしますと、“善意の
異星人とのファーストコンタクト”ではなく、このような“邪悪な異星人との恐怖の
ファーストコンタクト”を迎えることとなるのです。(※ここでいう資源とは、生命体
や生命エネルギー、金や他の鉱石、水晶などです。)

 ・・・私たち地球人の中には“この地球を救うために他の天体や高次元から転生
して来ている人たちがいます。・・現在「地球の終焉」に関わりを持っている、
異星人の種類は、数十種類にも及び、地球人の中の10,000人に1人は、目的は
それぞれ違いますが、他の天体から地球へ転生して来た、あるいは、地球人の
身体に直接入ってきた異星人なのです。

 ある書籍には、このような人々や友好的な異星人たちが“その時(次元上昇の前の
艱難が起き始める時)”大挙して私たち地球人類を、この「終焉を迎えつつある地球」
から、「空中軽挙(夥しい宇宙船で人々を空中に引き上げ救うとのこと)」して助ける
ということが記述されています。
・・しかし、現在の地球人類の状況や環境の中で、このまま本当にそのような救援を
得ることができるのでしょうか?。・・良い方向に解釈するとは、必要だと思いますが、
これはあまりにも楽観的な見方だと言えます。 ・・現在の地球人類の状況や環境
の中では、如何に高次元の存在や、善意の異星人たちが援助の手を差し伸べようと
しても、肝心な当事者である私たち地球人類のほとんどの人々は、いまだに気づきや
自覚も無く、現状では、啓示を与える程度のこともできないのです。

 ・・“自分たちはほとんど努力もせずに、他からの救援をあてにして待っている”
というような考えはやめて、今は、本当に全ての人たち一人ひとりが、“自分たちの
心と行動に、愛を取り戻すことを、真剣に考えて実行しなければならない時なのです。 
 それができれば、本当に善意(地球人類を心から、愛を持って救おうとしている)の
異星人たちが大挙して私たち地球人類に援助の手を差し伸べてくれるのです。

・・その準備が整った時には、本当に私たちが期待している「ファーストコンタクト」
が行われるのです。・・・


・・他の天体には、私たちの想像をはるかに超えた知能とテクノロジーを持った異星人が、
数え切れないほど存在しています。

彼らの全てが善良な、あるいは、波動が精妙で平和を好む知性体だとは限りません。 
現在の地球人類をコントロールしている“レプテリアン”を遥かに凌ぐような、もっと
利己的で、残忍で好戦的な異星人の種類も、この無限の宇宙には数多く存在してるのです。
…実は、彼らの一部が、ある目的を遂行するために、事前調査で既にこの地球に来ている
という痕跡が、数多く見つかっています。 上空で見かける宇宙船の一部が、この種
の異星人のものだと考えられます。

 彼らは、私たちの想像をはるかに超えた知能とテクノロジーを持っていて、4次元と3次元
あるいは、次元の狭間を自由に往き来できて、何億光年という気が遠くなるような空間距離
でも、短時間で移動することが可能なのです。
 また彼らは更に、私たちの夢の世界や並行世界にまで入り込み、私たちの精神に大きな影響
を与えることもできるようです。

 …彼らの狙いは、地球人類の生体実験や私たちの生命エネルギー、精神エネルギー、資源
などの略奪です。(彼らは所謂「昔から地球を支配している、レプテリアン」ではありません。
彼らは当然、地球が終焉を迎えつつあることを十分に承知の上で、地球が三次元の物質と
して存在しなくなる前に、目的を果たそうと狙っているのです。・・今後近い将来、私たち
が望むと望まないとに関わらず、彼らが突然上空から大挙して大船団で地球の至る所へ降り
立ち、目的を果たすために姿を現すことでしょう。 

・・自然災害と同様に、このような“人類にとって未曾有の危機的状況”はもはや、避けて
通ることができなくなりました。 ・・・しかし、事態をわずかでも良い方向へ導くために
は、先ずは、私たち自身が真実に気づき、受け容れることが非常に重要です。…そして、
私たち一人ひとりが、自分を取り戻して、周りの噂や偽ものに惑わされず、これからどう
生きて行くのかということを、自ら真剣に考え、自ら結論を出せるようになることが重要
になってきます。
…神や、高次元の存在たちは、気づきを得て“自ら考え、行動を起こし、実践する人”に
必ず力を与えてくれます。 ・・・静