どうも、真(まこと)です。
前回の記事でブログはPREP法で書くと分かりやすいよ!!
と、お話をしました。
でも実はこの方法で書かないほうが良いブログもあるんです。
そもそもまず、PREP法はどんなブログに向いているのか??
PREP法は人に理解してもらいやすい説明をするための形式です。
つまり僕のブログみたいにノウハウやテクニックの提供サイトなどに
向いている書き方なんです。
逆に、日常のできごとを面白く書いているライフブログなどには向きません。
日常を面白く書いているってことは結論=オチ、ですよね??
まさかオチを一番最初に話した上で話をしますか??
さすがにそんなことしませんよね!?
このタイプのブログでしたら結論を引き延ばし引き延ばし
読者をじらした上で最後にオチをもってくる必要があります。
読んでもらう人のことを考えたときに結論が無い文章というのは論外ですが。
あなたのブログ内容に合った形で
読者のことを考えた文章を書くこ とを意識しましょう^^
どうも、真(まこと)です。
ここ最近はずっとインプットモード全開で
だいたい10冊くらいまとめて思考法に関する本を読んでました。
特に、以前勉強はしてあったロジカルシンキングに関する本がメインです。
思考法としてしっかりと確立されているので勉強もしやすいです。
以前の勉強で理解はしたつもりだったのですが
上手く使いこなせていなかったので
「このままではいかん!!」
とノートにまとめながら徹底的に思考法を叩き込むことにしました。
きっと女の子からは
理屈的でつまらない男のレッテルを貼られるんだろうなぁ^^;
でもめげません!!できる男になることが第一です。
理屈的な男を好きになってくれる子を捜せばいいんですw
さぁ、インプットしたらアウトプット♪♪
得た知識・ノウハウはみんなでシェアしましょう^^
今回はライティングに応用できるロジカルシンキングについて書きます。
ライティングとは人に伝わりやすいように書く作業
要するにアウトプット作業です。
ロジカルシンキングの本質は
「正しく理解して、分かりやすく説明する」
これに尽きると思います
そのためインプット・アウトプット両方の技術があるのですが
今回はアウトプットの面にフォーカスします。
ライティングで重要なのはいかに読者が読みやすい文章構成にするかです。
そこでオススメするのがPREP法と呼ばれる文章構成です。(P)
PREP法とは・・・
P (Point・結論、主張)
R (Reason・理由、根拠)
E (Example・事例、データ)
P (Point・結論、主張)
の順番に述べる方法です。
ビジネスなどでもそうですが先に結論を聞いた上で話を聞いていると
どの位話が進行していてどのような展開になるのか予測がつくため
相手が集中力を保ちやすく、また理解されやすいんです。(R)
たとえば、
僕は以前、ある会社の説明会に参加したとき
何の前触れもなくいきなりこの業界の現状について
40分ほど話をされた後、なんの結論もないまま
「それでは我が社の説明にうつりたいと思います。」と
その会社について述べらたことがあります。
私はその会社の説明会に参加しているので
「その会社と業界の現状の関係は??」と40分間頭の中で
思考が働きながら話を聞いているのに、何も関連することなく
話が終わったときは「それで??」という感じでした。
そのときは異常な疲労感を感じたことをよく覚えています。(E)
「会社の顔、人事の人間がロジカルシンキングもできてないんじゃ
この会社はだめだな。」
と僕は思いました、僕が選考を受けなかったことは言うまでもありません。
もしこれが
「我が社は○○を目指します!!
なぜならこの業界の現状は~~で××が今後必要な状態にあります。
したがって○○を目指すことが我が社の目標なのです。」
という流れで、最初に結論があれば
現状を説明されているときにどこが重要なのかが分かるので
自然と重要な部分に集中し理解もしやすくなります。
またあらかじめ何の為に
この業界の現状を話しているのかも理解できるので
話を聞いていてそれほど疲労も感じません。(E')
このようにPREP法で文章を書くと理解しやすい文章になるのです(P)
ぜひ、参考にしてみてください^^
ここ最近はずっとインプットモード全開で
だいたい10冊くらいまとめて思考法に関する本を読んでました。
特に、以前勉強はしてあったロジカルシンキングに関する本がメインです。
思考法としてしっかりと確立されているので勉強もしやすいです。
以前の勉強で理解はしたつもりだったのですが
上手く使いこなせていなかったので
「このままではいかん!!」
とノートにまとめながら徹底的に思考法を叩き込むことにしました。
きっと女の子からは
理屈的でつまらない男のレッテルを貼られるんだろうなぁ^^;
でもめげません!!できる男になることが第一です。
理屈的な男を好きになってくれる子を捜せばいいんですw
さぁ、インプットしたらアウトプット♪♪
得た知識・ノウハウはみんなでシェアしましょう^^
今回はライティングに応用できるロジカルシンキングについて書きます。
ライティングとは人に伝わりやすいように書く作業
要するにアウトプット作業です。
ロジカルシンキングの本質は
「正しく理解して、分かりやすく説明する」
これに尽きると思います
そのためインプット・アウトプット両方の技術があるのですが
今回はアウトプットの面にフォーカスします。
ライティングで重要なのはいかに読者が読みやすい文章構成にするかです。
そこでオススメするのがPREP法と呼ばれる文章構成です。(P)
PREP法とは・・・
P (Point・結論、主張)
R (Reason・理由、根拠)
E (Example・事例、データ)
P (Point・結論、主張)
の順番に述べる方法です。
ビジネスなどでもそうですが先に結論を聞いた上で話を聞いていると
どの位話が進行していてどのような展開になるのか予測がつくため
相手が集中力を保ちやすく、また理解されやすいんです。(R)
たとえば、
僕は以前、ある会社の説明会に参加したとき
何の前触れもなくいきなりこの業界の現状について
40分ほど話をされた後、なんの結論もないまま
「それでは我が社の説明にうつりたいと思います。」と
その会社について述べらたことがあります。
私はその会社の説明会に参加しているので
「その会社と業界の現状の関係は??」と40分間頭の中で
思考が働きながら話を聞いているのに、何も関連することなく
話が終わったときは「それで??」という感じでした。
そのときは異常な疲労感を感じたことをよく覚えています。(E)
「会社の顔、人事の人間がロジカルシンキングもできてないんじゃ
この会社はだめだな。」
と僕は思いました、僕が選考を受けなかったことは言うまでもありません。
もしこれが
「我が社は○○を目指します!!
なぜならこの業界の現状は~~で××が今後必要な状態にあります。
したがって○○を目指すことが我が社の目標なのです。」
という流れで、最初に結論があれば
現状を説明されているときにどこが重要なのかが分かるので
自然と重要な部分に集中し理解もしやすくなります。
またあらかじめ何の為に
この業界の現状を話しているのかも理解できるので
話を聞いていてそれほど疲労も感じません。(E')
このようにPREP法で文章を書くと理解しやすい文章になるのです(P)
ぜひ、参考にしてみてください^^
どうも、真(まこと)です。
前回は、起業する上で
「誰に」「どんなバリュー(価値)を」提供したいのか??
をまず初めに明確にしてくださいと話しました。
ちなみに僕の場合は
「起業という選択性を持たずに生きてきた優秀な学生・社会人に
起業という選択肢を持たせたい」
というビジョンを持っています。
僕は別に「起業こそ最高!!起業しなきゃいけない!!」
という考えの持ち主ではないです。
会社のも元で働くのも、起業するのもどちらにもメリット・デメリットがあります。
そのメリット・デメリットに対しその人の価値観で何を重要視するかで
会社で働く・起業するの選択をしているんです。
ただ、会社に働いている人は僕から言えば会社に依存している状態です。
それは見方によっては共生ですし、悪いとは思いません。
ただ、会社には最悪の事態あなたを解雇するほど力を持つのにたいして
あなたが会社に対してできることは何ですか??
会社の持つ力に対してあなたのもつ力は平等ではありません。
それなら少なくともあなたも
「いつでも会社をやめたってやっていけるんだぜ!!」
くらいの力を身に着けておく必要があるのではないでしょうか??
選択肢の一つとして「起業」というカードを持っておくべきではありませんか?
僕はその「起業」の練習の位置づけとしてネットビジネスに挑戦しています。
・初期投資がかからない
・自分の時間に合わせて作業に進められる
という点において練習としてはとても手を出しやすいものでしたので。
ここでマーケティングなどをしっかり勉強した後
リアルビジネスに参入するのが今の僕の計画です。
しかし、中にはその逆をされている方もいます。
以前も紹介しましたが与沢翼さんという方です。
今、僕が最も技術・ノウハウを盗むために必死になっている人ですw
学生時代に起業し年商10億円のアパレル会社を作り、
ネット業界に参入して半年で月収1億円を達成した
化け物のような経歴の持ち主でビジネスのために生まれてきたような人です。
与沢さんは以前
「リアルビジネスに比べてネットビジネスはゆるすぎる」
とおっしゃっていました。
僕もそう思います、
ネットで成功できない人間がリアルビジネスに挑戦するだけ無駄です。
大やけどを負って終わるでしょう。
やはり、与沢さんも長いこと会社経営が上手くいかず
消費者金融にお金を借りてなんとか会社をまわす時代すらあったそうです。
そんな経験から得たスキルでネットビジネスなんてゆるいでしょうね。
今回はそんな月に1億以上稼ぐ与沢さんと小玉さんの二人による
「与沢翼×小玉歩1億円対談」
という動画を手に入れました。
二人ともネットビジネスのランキングで毎回1位2位を争っているような方で
完全にリアルでも通用するビジネスを仕掛ける側の思考の持ち主です。
ぜひ、これからビジネスを始める方・ビジネスを始めているけど
上手く仕掛けられないという方にこそ見て欲しいです。
メールアドレスひとつで地獄と栄光の両方を見た人の
経験・知識・ノウハウを吸収できます。
せっかくそんな苦労もしてきた一流の人間の知識やノウハウを
余すこと提供してくれているのですからもらっておきませんか??
あなたや私は先人の知恵を持って、いらぬ苦労せず成功しましょう。
「与沢翼×小玉歩1億円対談」
前回は、起業する上で
「誰に」「どんなバリュー(価値)を」提供したいのか??
をまず初めに明確にしてくださいと話しました。
ちなみに僕の場合は
「起業という選択性を持たずに生きてきた優秀な学生・社会人に
起業という選択肢を持たせたい」
というビジョンを持っています。
僕は別に「起業こそ最高!!起業しなきゃいけない!!」
という考えの持ち主ではないです。
会社のも元で働くのも、起業するのもどちらにもメリット・デメリットがあります。
そのメリット・デメリットに対しその人の価値観で何を重要視するかで
会社で働く・起業するの選択をしているんです。
ただ、会社に働いている人は僕から言えば会社に依存している状態です。
それは見方によっては共生ですし、悪いとは思いません。
ただ、会社には最悪の事態あなたを解雇するほど力を持つのにたいして
あなたが会社に対してできることは何ですか??
会社の持つ力に対してあなたのもつ力は平等ではありません。
それなら少なくともあなたも
「いつでも会社をやめたってやっていけるんだぜ!!」
くらいの力を身に着けておく必要があるのではないでしょうか??
選択肢の一つとして「起業」というカードを持っておくべきではありませんか?
僕はその「起業」の練習の位置づけとしてネットビジネスに挑戦しています。
・初期投資がかからない
・自分の時間に合わせて作業に進められる
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しかし、中にはその逆をされている方もいます。
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与沢さんは以前
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とおっしゃっていました。
僕もそう思います、
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大やけどを負って終わるでしょう。
やはり、与沢さんも長いこと会社経営が上手くいかず
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