ノルウェーサーモンの脅威

1.サーモン養殖魚は麻酔薬やワクチンを摂取させられ養殖魚の
いけすへ送られる

2.不衛生ないけすの中には病原菌、 細菌、フナムシなどが繁殖

3.与える餌の配合成分:

・ 遺伝子組み換え
・(薄いピンクになる)色素配合
・ 豚や鶏の原料入
・ 殺虫剤成分
・ PCB(ポリ塩化ビフェニル)が混入した脂肪
・ フナムシを殺す化学薬品、病原体の 集団感染を防ぐ抗生物質

4.これらの餌を食べ続け薬漬けとなったサーモンが出荷(日本に輸出)

5.スーパー、コンビニ、レストラン、回転すし店などへ流通

どうせ日本人が食べるものなんて何も考えていません。

愛情、こだわりなんてものはないんです。

引用先

http://shinhakken-blog.seesaa.net/article/417655265.html

最近では国産サーモンが出回り始めています。

僕の店では奥飛騨で養殖しているサーモンを使用しています。

現地まで行っていろいろ教えていただきました。

まず水がとても綺麗でした。サーモンと言っても鱒の大きくなったもので

遺伝子組み換えではなくて染色体操作により子供をできなくして大きく

育てる方法をとっています。

そして出荷までにかかる年月はなんと3年。

ちなみに豚は10ヶ月、牛は30ヶ月とされていますのでとても貴重と言えます。

飛騨だけではなくて信州でも養殖しているようです。

また調べてアップしていきますね。

喰快のレシピはこちらから
http://izakaya-kukai.com/category/recipe/