まこの(主に)映画鑑賞ブログ

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映画や本などのことをダラダラ書こうと思ってます。

最近はまっているピグのことも、時々♪

 
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アニメ「つみきのいえ」 ドラマ「日本沈没」

今日は夫が出勤だ。

昨日のものすごい雪で、車、走れるのかなーとか言いながら出かけた。

帰ってこないところを見ると、車道は生きてるんだろう。


急に1人になったので、朝食を取りながらプライムビデオをかけた。


12分という短いアニメをお薦めしてくる。「あなたの好きそうな」という欄には、

Amazonはエスパーなのか?というくらい、好きなものばかりある。


それで!(脱線し気味)

「つみきのいえ」

おじいさんが水の上の家で生活してる。

床には穴があり、開けて釣りをしている。


朝、目が覚めると足元が水浸し。

おじいさんは慌てることなく、屋根に登り、レンガを積み始める。新しい部屋を作るようだ。


少しすると男性が訪ねて来て、潜水服をもらう。

床の穴から水に潜ると、下の階にはベッド。

お婆さんを看病していた思い出が。


その下の階には娘が結婚した頃の思い出。その下には娘が小さい頃、

その下には自分が子供の頃、女の子と遊んでいて、成長し、プロポーズする場面、

など。

もっとたくさんあれこれあったかも。


おじいさんはなぜ1人なのだろう。


水没した街。

何があった?

何も語られずアニメーションは終わる。



昨日、ドラマの「日本沈没」を見終わった。

友人がテレビを録画したDVDをくれたんだ。

夫と、夕食の時に2話位ずつ見て、昨日最終回。


小栗旬、松山ケンイチ、香川照之、國村隼、風間杜夫、仲村トオル

豪華なキャスト。

小松左京の原作で映画化もされていたが、このドラマは現代風味で進む。


夫は原作も映画も見ていないらしく

「前の(?)は、日本、沈んじゃったの?」とかね、聞いてくる。

映画は、「沈みましたー」って表現はないけど沈む。

原作はどうだった?忘れた(^◇^;)


とにかく、面白かった。

小栗旬はいいね。松山ケンイチもいいね。仲村トオルもいいね。

あ、あの人

出てた。私の夢に出演して来て素敵な。

石橋蓮司♡憎たらしい役だったが、やはり素敵だ(o^^o)


てな話。






孫が折り紙を出してきた。

「こうやってやるんだよ?」と、折り紙をありったけぐるぐる巻く。


も、もったいない!!

と思い、ある程度出しておいて、あと隠す。


あれ、形式が変に。

直し方わかんないわー。



とにかく、私ができる折り紙は、鶴と風船くらいなので、孫(2歳)に自慢するべく、折りだす。


ところがね、途中でわからなくなったの。

かなりショックガーン


授乳していた娘に、口頭で教えてもらい、やっと出来た。


ひどいなぁ。

鶴まで忘れちゃうんだ。

日本人失格じゃなあ?とか思いながらも、楽しくなって、パタパタ羽ばたく鶴も教えてもらって折ったよ。


て話。








一番新しい記事が五年以上前とは!
すっかりパソコンを開かなくなってしまって。

娘のスマホ(アイフォンか!)のお下がりをもらい、使い勝手が良いので、そのまま使い続けているけれど、検索でもゲームでもラインでも、アイフォンでできてしまうので、本当に便利。
その代わりに、アレコレ失ってもいる。

ネットで知り合った友達も、そこ以外で連絡を取り合っていなかった人は、もう「どうしてるのかのー?」という感じ。

家族構成もいろいろ変わった。

息子はふたりこどもがいて、もう小学校の高学年だ。
娘2人は一昨年、それぞれ、ママになり、1人は隣に家を建てて引っ越してきた。

毎日孫が遊びに来る。

愛犬のルシファーは一昨年亡くなった。
もう少しで18歳だったの。
老衰とは言われたけれど、悲しみから立ち直るのに、長いことかかった。
今も、一番小さい孫を「るっちゃん!」と呼んでしまうことがある。

きっと自分が死ぬまで苦しみから解放されない。
でも、生きなければならないのは、、それはそう。

またブログを書こうかなーと思っている。

最初につけたタイトル
一応映画鑑賞ブログのつもりだったようなので、そんな感じで。

あ、ピグも、ギリギリスマホに移動して、そのままの顔?で続けてる。
このブログと連携してない風なのが悲しいけれど、よく分からなくて、どうしようもないのー。
わかる人いたら教えてー。

ということで。
元気です。