とにかくもう何もかもが大好きなノスタルジア
曲調も、歌詞も、衣装も、ダンスも。
この曲を弾き語りたくて私はギターを久し振りに勉強し直したわけで、(そして弾けるようになった、、ノスタルジアを弾き語ってる時の幸せ感がまじで半端ない) 私のiPhoneのtop25 most played listに堂々の1位のこの曲。
蔦谷好位置さんの作曲なんだけども、
とにかくイントロからきゅんきゅんくるんです
てんてってっててん てれてってってん のところでもう心臓ばくばくしてるのにね、
このえっもい曲調に田中秀典さんの作り出す世界観が乗っかってくるんです🤷🏻♀️
はああもう好き、、ってなるやん?
天球儀をまわしては 僕らは宇宙と話していた
ってさあ、、最初の歌詞からもうため息しか出ないよね🙃
手に取るように伝わるどうしようもない焦燥感と、どうにかしたいもどかしさ
天才か!田中秀典さんは天才ですか!(いや、天才なんです)
これをまるちゃんが歌ってるのもえもい
つまりは歌割りも完璧に完璧。
歌詞も曲調も全てが大好きなんだけど、
特に好きなのが
飲み込んだ涙の味が甘くなくてよかったなんて
さよならを繰り返すたび皮肉にも思い知るのさ
この歌詞!!この歌詞!!!
胸が苦しすぎてどうやって言葉にしたらいいか全くわからない
のがーれられないシリウス
苦しくて愛おしいラーーイフ
のとこもずっきゅんなんだよ
わたしの限られたボキャブラリーじゃ伝わらないからとにかくもう絶対聴いてみてほしい〜
perfumeのstar trainとかが好きな人、絶対好きだよ